メディア記事

新『うる星やつら』放送で感じた、さみしさの正体とは? 待望の「ラムちゃん」との再会に衝撃
新『うる星やつら』放送で感じた、さみしさの正体とは? 待望の「ラムちゃん」との再会に衝撃
絶賛放送中の『うる星やつら(2022版)』ですが、1981年から放送された旧作を見ていた筆者は、新作を見て大きな衝撃を受けました。1986年以来となるラムちゃんとの再会を果たした筆者が感じたこととは、いったい何だったのでしょうか?

バズる指数ピーク 47

 twitterコメント 59件中 1~59件
あくまで新作、昭和の匂いを感じつつ、新作のうる星やつらを楽しめん人にはついてけん。
確かに…ラムが、近所の憧れのお姉さんから、若い娘さんにチェンジしてた。オレも歳だしな。仕方ない。
ノスタルジックで良かった
押井守版『うる星やつら』のイメージを崩したく無いので、令和版はまだ観てません。
なんとなく解る感覚だな〜
旧アニメはなんとなく世代なので?現アニメめちゃくちゃ楽しんでます
OP&EDの歌も好きだし 原作に寄せた物語もラムちゃんの髪色も好き
そう言われれば昔ラムちゃんは年上だったな😅
良き😂😂わかるよ
アフロ+アイシャドウ+ロングスカート+指の間にカミソリの女しかいない
その時代にラムやクラリスに会えた人たちがどれだけ癒やされたかはリアルで判る
そんな女神たちを「年下」と思う日が来たのか

あうう
年齢に関してはうる星やつらよりエヴァかな
放映当時はミサトさん年上だったのに、気がつけば碇ゲンドウ(サキエル襲来時)と並んでしまったorz
放映当時ロリコン というより「17歳のお姉さん」が好きだった。熱烈なファンだった私も高校時代、応援団に入ったときチアリーダーの先輩が好き。しかも対象には想い人がいることまで同じ。
ライターに共感してしまった /
ある漫画家これしいなセンセだよねww
何となくわかる話。うる星やつらはリアタイじゃないから流石にないけど、シンエヴァ見たときに感情移入する先がシンジ君からゲンドウになってて自分でも驚いた。
自分は連載中に了子ちゃんが年下になってしまったことに気づいて愕然とした。
自分には懐かしさで違和感は無いけど、若い人にはどう見えるのかな?
テンちゃんまだかね🤔
風俗描いてる作品のリメイクは、辛いよ

思うほど視聴率は伸びてないのでは?
うる星やつらが再アニメ化しているなんて全く知らなかった。リアルで放送していた1981年と言えば当時私は小学1年生。当時の私にあれは衝撃的たった。
こういう気持ちになる事、めっちゃ増えるやね。箸が転がっただけで泣いちゃうような。
なんと言い表したら良いかわからないやつ。泣いてるのか笑ってるのか怒っているのか。エモいのかキモいのか。
ふむ、みんなそういう見方をしてるのか~!
→個人的にはラムのCVは平野文さんが良かったちゃ
リメイクでやってるの感動したよ
すげー新鮮だ
筆者の「寂しさの正体」にはとても共感を覚えます💕(≧▽≦)✨

でも
それを遥かに上回るワクワク感を
令和のうる星は
与えてくれてやしませんか!
「近所のお姉ちゃん」だった昭和のラムちゃん
絶賛放送中の『うる星やつら(2022版)』を楽しんでいる方は多いでしょう。筆者も毎週楽しく視聴していますが、オープニングで
小学生の頃に再放送で見たときは良さげ分からなかったけど後々自分の趣味と繋がって納得。めぞん一刻やクリーミィマミも先輩方が影響を受けた作品だと思う。
当時大学生だった身からすれば今のラムちゃんは孫の様な年齢になるんだよね(泣)
なるほど、そういう目線もあるんだね(=゚ω゚)ノ
これは仕方ないのよ。
サクラさんですら若いお嬢さんだもの。
♥♥♥♥♥… 新『 待望の「ラムちゃん」との再会に衝撃 …
「週一回会える近所のお姉さん」という存在だったラムちゃんが年下になってしまったのがさみしいそうです。

◆
蘇る、当時の想い
他のアニメの再放送とかでは感じたこともあるけど、ラムちゃんに限っては今も変わらずめちゃくちゃ可愛いなぁって思っている😀
昭和 うる星やつらはBD BOX持ってるし、令和 うる星やつらも毎週楽しみに見てます♪
声のギャップについていけませんでしたわ😭
お姉さんか娘さんかはおいといて、人は歳をとる、故にリメイクされる永遠のキャラとの関係性は変わる、確かになって。
新アニメ見てて意味も分からず泣きそうになるの何でだろうって思ってたけどこういうことだったのか。
なるほどなぁ。確かに同じような感覚に陥る時が時々あるかも。歳は取るものですですね、当たり前だけど。
なんだ・・・今回のアニメでのラムちゃんの設定年齢が変わって高校に入学してあたる達と一緒に過ごすのがなくなるのかと思ったら筆者の感想かーい!
» 11/24(木) 6:10配信
まさにこれかもしれない…
令和版ももちろん好きやけどね❤️
リメイク作品に感じる虚しさはみんなあるんだなぁ。

時の流れの感覚といえば「欲望の翼」を公開時以来に再鑑賞した時に似た感覚あったな〜。
三宅しのぶが良いね
そうか
なんかちょっと違うのは
おねーさんじゃないからか〜
ラムちゃん半分以上年下なん
ありきたりだけどこういう締めの一文はやはり素敵でせつない
私もオッサンになったのでしょう。
確かになぁ 近所のお姉さんが、同級生の娘さんになった感覚
なんかわかる。
高校球児見ても感じるやつだな
いつの間にか遥かに年下になってしまった…
おじさん…わかる気がする…
残念ながら「ダイの大冒険」程のスタッフ愛を感じないのよね。声優陣には文句ないんだけど。>
ウイングマンの、あおいさんなら、絶対にそうは感じない。
ホンマや…当たりすぎてて悲しいわ
この記事を書かれた方は多分私と同世代ですね😆
原作と出会った頃は少し年上だった。
放送期間中に同級生からの後輩になり、OVA時は完全に年下だった。
個人的には寂しさより懐かしさだな。
色々凄いし、この記者さんの熱量も凄いけど・・
・・とりあえず。

や に近付くかも!て声優陣の重厚さと?
何より さんの声が、本当に素敵で、ただただ凄いです!

◎新『
加齢臭しかない記事やめろw
「アニメ版うる星やつらといえば押井守やよなあ…」
(-ε- )
なるほどなぁという気持ち
近所のお姉さんか、言い得て妙な表現だ
放送中の『うる星やつら(2022版)』ですが、1981年から放送された旧作を見ていた筆者は、新作を見て大きな衝撃を受けました。「近所のお姉ちゃん」だった昭和のラムちゃんが、当然年下になっていて…。
タイトルとURLをコピーしました