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ふるさと納税で現金バックの「キャシュふる」、サービス終了 金子総務大臣の「趣旨に反する」発言受け
ふるさと納税で現金バックの「キャシュふる」、サービス終了 金子総務大臣の「趣旨に反する」発言受け
ふるさと納税の返礼品の代わりに現金が受け取れるとして波紋を呼んでいる「キャシュふる」がサービスを終了した。サービス発表後2日での幕引きとなる。

バズる指数ピーク 715

 twitterコメント 223件中 1~100件
気になってたんですが早々に目をつけられてしまいましたね、、
「趣旨から大きく外れる」ではなくキチンとルール化しろと思う。
地域とは無関係の訳の分からない家電とか全面禁止するべき。
細目を制限すれば良いだけの事が何故出来ないのか。
2日で終了か……。
現金が受け取れる「キャシュふる」がサービスを終了した。総務大臣はこのサービスについて、「ふるさと納税の返礼品は寄付を受け入れた自治体がお礼の気持ちを表すためのもので、代わりに現金を受け取ることは精度の趣旨から大きく外れる。」と話していた。
"総務大臣「返礼品は、寄付を受け入れた自治体がお礼の気持ちを表すためのもので、代わりに現金を受け取ることは制度の趣旨から大きく外れる」と苦言を呈した"

で現金バックの「 金子総務大臣の「趣旨に反する」発言受け
ふるさと納税の制度設計が緩いから抜け穴を突く業者が出てくるのでは > で現金バックの「キャシュふる」、サービス終了 金子総務大臣の「趣旨に反する」発言受け(要約) ITmedia
批判されることは予想できただろうに発言だけで芋引くなら何でこんなサービス始めようと思ったんだろう。悪名は無名に勝るを狙った?
ふるさと納税って名前からして、ふるさと(本籍地や最低でも現居住地)以外の自治体に寄付するのは趣旨に反しないのかなぁ?とは思ってる。
まさかの2日でしたね。
制度に穴があり運用がお気持ち前提である方が問題なのに、お気持ち国家だから法的根拠無い大臣コメントで終わるってのがな。
当たり前すぎる流れでした。ふるさと納税を損得だけで考えるからこうなるような。三店方式とか以前の問題。
せやろな感
泉佐野市ですら怒られていたのにダイレクトに現金戻してくるサービスが『黒に近いグレー』なわけがないでしょう
あぁ、やっぱりダメなのね。
面白いけど、あまりにも直接すぎだったからなぁ。
あー😩

ふるさと納税の返礼品を2次流通で売り出した場合、効果は類似しますが、表立って実施すると不可ですね。

他に類似したサービス企業はありそうですがね💦
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リリース前に気づかないのか運営会社は…。

サイバーエージェントの『男の子牧場』並にバカだよね。
弁護士にも相談して問題ないことを確認したっていうけど、その弁護士の名前を公表すべきじゃないの?(笑)

今、弁護士も稼げる弁護士と、使えない、稼げない弁護士にきれいに分かれるからね。

まあ、弁護士もクライアントの意向に沿うように黒も白という職業だからね。
まあ残念でも何でもなく当然だわなぁ。
やってる異なるがパチ屋の3店方式と何ら変わらんし。
サ終(サービス終了)。
あっという間
"
予想はしていたが早かった。
返礼品買取って転売するサービスだったのか。
即終了は草なんだよなぁ
事前に調べないのかな?
まぁ、そうだな。
やっぱりって感じやけど、リリースして2日とかもはやギャグ
ふるさと納税はふるさとのものか。。。
ありゃりゃ>サービス発表後2日での幕引きとなる。>>
趣旨に反していても制度上可能なら実施できるべきじゃないの?こんなだから当局の顔色を窺わないと何もできない国になるんだ。
遅かれ早かれとは思ってたけど早かったな
三店方式だから規制できないって話もあったけどさすがに無理だった様子。
当然の帰結、最悪の事態にならなくてよかった
バッシングされるのはわかってだだろうに。早々にサービス終了する前提で進めてたか、思いもよらない圧力があったか、どんな経緯なのかな。出資者にはどう説明していたのか/ふるさと納税で現金バックの「キャシュふる」サービス終了 金子総務大臣の「趣旨に反する」発言受け
それを言うなら、ふるさと納税自体がどう考えても微妙なんだから、もうやめたらいいのに
しょぼw戦う気なかったんかいw
一瞬で終了してて草
あくまで地方への善意の寄付が名目なのに、こんな税金割引きサービスみたいなの許されるわけないだろ…頭悪すぎる
リリース2日で終了、ワロタ。
三店方式システム 終了
現金で返さず特殊景品を送付する方法をとれば良かったのに😇笑
案の定サ終しとる😇
思ったより早かったけどほんと余計なことしたよね
こういうのが出ると制度改悪とか下手すると廃止もあり得るからほんとやめてほしい
酷い話だなぁ。
決して好きでもなければ好ましいサービスだとも思わないが、ルールに則ってる以上おかしなことはないはずで、「主旨と違う」なら、それは「主旨に沿うようにルールや仕組みをつくる」のが運営側の仕事で、ただのお気持ちで制限したらダメだと思う。
「返礼品は寄付を受け入れた自治体がお礼の気持ちを表すためのもの」
実態は単なる節税だが、総務大臣としてはそんなこと言えない

「キャシュふる」サービス終了 金子総務大臣の「趣旨に反する」発言受け
サービス提供会社は本気で「ふるさと納税の趣旨に合致」していると思ってサービスを作ったのか?
「趣旨なんか知らん、違法ではない」くらいの気概もなくこんなサービスを作ったのか?

「キャシュふる」、サービス終了 金子総務大臣の「趣旨に反する」発言受け
"サービス発表後2日での幕引きとなる" | ふるさと納税で現金バックの「キャシュふる」サービス終了 金子総務大臣の「趣旨に反する」発言受け 会社の名前がまさに"DEPARTURE"なの,良すぎる.サービスが3店方式による法からの「逸脱」,総務大臣指摘で速攻で「立ち去り」
即終了で草
もはやお得感あんまなくなってる
コンサルと関連サービス肥えさせるだけだから辞めた方がいいんじゃないか
わかってリリースしたけどやっぱり各所から刺された感じなんやろなぁ。
まぁ運営元は「ワンチャンいけるやろ」とか思ってたんやろなぁ。
気づいたら終了してた🧐
これ確信犯だったのかな。すぐなくなるシステム作ったエンジニアの気持ち。ちなみにこの『確信犯』は間違った使い方な
ふるさと納税制度自体がふるさと納税制度の趣旨に反してますので……/
「ふるさと納税は、故郷やお世話になった自治体に感謝し、応援する気持ちを伝える、または税の使い道を自らの意思で決めることを趣旨とする制度。返礼品は、寄付を受け入れた自治体がお礼の気持ちを表すためのもの」←ふるさと納税の制度としての意味わからなさが凝縮された文
2022. 6.10
[タレ]ふるさと納税で現金バックの「キャシュふる」がサービス発表後2日で終了
発表後に金子総務大臣の「返礼品は、寄付を受け入れた自治体がお礼の気持ちを表すためのもので、代わりに現金を受け取ることは制度の趣旨から大きく外れる」と苦言を呈し
よくこんなサービス思いつくな。
公的制度の物品を代行して転売してテラ銭稼ぐ。どう考えても姑息な一般人がやりそうなことを事業にするあたりは頭が悪いよね。
これが出来ると思ったところがすごいよなあと。
この会社ってサービス始める前に法律家に相談したのかね?
サービス発表後2日で終了>
やっぱり即咎められたかw
はや…
そりゃそうなる。
制度趣旨には反していましたが、スタートアップは「常識への挑戦」的な側面もあるわけですから、これに懲りず世の中がもっと良くなるサービスを提案してほしいですね。
キャッシュふる、速攻で閉じていた
現金還元ナイスなアイデア!と思ったけど、そううまくはいかないのね。
そうなるよな
見た瞬間に怒られるやろうなぁ…って思ったけど、やっぱり怒られた模様
貧テック。/ スタートアップが手がける「お金が手に入れられるサービス」、即日現金化「CASH」といい、レシート買取アプリ「ONE」といい、一時的にすごく話題になるけどすぐにサービス停止したり制限されてる印象。
早っ!はじめから裁判で争うつもりだと思ってた。

>>
各所からやべえやべえ言われてたしなぁ
やっぱりね。そりゃそうよ。 / [松浦立樹,ITmedia]
やっぱし。
なんとビックリ、二日天下。元々趣旨的にどうなんと言われてきた「返礼品ぶんどり合戦」をさらにエッセンス濃縮したら、そらそうなるわな。
もう終わりだよこの政府
"DEPARTUREは「金子総務大臣の発言を重く受け、ご返金も完了したご利用状況を鑑み、2022年6月10日をもってサービス終了とさせていただきます」と説明"
サービス開始から終了まで半日という記録はどこかにないか?

そもそも犯罪助長サービスだったのよ。
変な話、仮に10万入れて7万戻って20万分減税って。
こうなるのは分かった上でなんでもいいから名前を残すことに注力したのか、ふるさと納税制度をおちょくることが目的だったのか、本当に無邪気だったのかよくわからないな。最後のだったらあまりに幼いけど、流石にそれはないだろうし。
ですよね~
このサービスを実行するにあたり総務省に問い合わせない時点で遵法精神がまるでないか想像力がまるでない社員全員くまなくバカ者共としか言いようが無いよな😩😩😩🤣😱😱
はっは
限りなく黒なことをするなとw
めちゃめちゃ速くてワロタ、数日やった。
はやっ
ふるさと納税をぶっこわすのが目的がじゃなかったか〜
2日間でサ終だとw
企画段階で分かりそうなきはするんだが…
てっきりそこら辺は手を回してクリアにしたのか、ウルトラCですり抜ける方法を考えてたのかと思ったらまさかの無策wwまぁ美味しいもの食べたいので元々利用しないけど。
よもやよもやだ。何がしたかったし…
ふるさと納税で返礼品代わりに現金もらえる「キャッシュふる」がプレスリリースから2日でサ終。運営会社のサイトを見る限り、初の自社サービスだったのか?それにしても企画段階で誰かブレーキかける人いなかったのか。ノリと勢いだけでサービス作って即終了って最高。
予想通りだけどスピード感は予想以上
まあ…せやろな…。
潔い。
うおおおお!!!!!
短命だったな…まあそりゃそうか…
ふるさと納税代行サービス界のグレー3店方式として華々しくデビューしかけた「キャッシュふる」、2日で絶命。ウェイ系スタートアップがノリだけで突っ走った結果にしか見えない。経営者のTwitter垢は鍵垢に。スタートアップに転職したい人も増えたが、ちゃんと見極めないとね。
これアイデアは良かったと思うんだよな
こうなることはわかっていたはず。最初からやり逃げするつもりだったのだろうか?

➡️
あ…やめちゃうんだ
ちょっぱやすぎる
三店方式(何故か合法)みたいなもんなのにダメなのか
なぜ、このビジネスが成り立つと思ったのか…。そっちが不思議。
無事終了
そりゃそうだね、としか。そもそもこんなサービスがうまくいくと思っていたのがよくわからん。
だとしたら、趣旨がちゃんと法律の文面に反映されてないってことじゃないの?「対応の検討」というのはそういうことなのかも知れないけれど🤔
ふるさと納税自体やめろ_(:3」∠)_
神の見えざる手を否定するんならキャシュフル認めろや。

ふるさと納税利権にしかなってない。
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