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体内のブドウ糖を電気に変える埋め込み式薄型電池 米MITなどが開発
体内のブドウ糖を電気に変える埋め込み式薄型電池 米MITなどが開発
米マサチューセッツ工科大学(MIT)とドイツのミュンヘン工科大学の研究チームは、体内のブドウ糖(グルコース)を直接電気に変換できる埋め込み式の薄型ブドウ糖燃料電池を開発した。

バズる指数ピーク 237

 twitterコメント 188件中 101~188件
みてる:
ついに現世にも電光機関が
一級遺物「千人楔」みたいに全身にハメて痩せたい。
電光機関かな?
海賊課のインターセプターが実現できるね!
ただでさえ血糖値が下がると考え事ができなくなるのに、これで消費されると生ける屍のようになりそう。
変電して痩せる!
すげええええ
なんかすげー
サイバーパンク!
充電不要の”サイボーグ”がにわかに現実味を帯びてきた。超人でなくともいいから体の不自由を克服できるような形になるといいな。
これで痩せられるってこと?
埋め込むだけでダイエットにならんかな
常盤台の超電磁砲みたいなことはできないだろうか。
"この電池を体内に埋め込み、体内中のブドウ糖を電気に変え、その電気を医療用インプラントデバイスへの電力供給に活用することを目指す。"
これが進化していくとサイボーグを作る技術になりそう。
糖尿病の人は電池が長持ちするとか?(^_^;)
光宙くる
これを埋め込んでたら食後の血糖値の上昇を抑えてくれるのかな。トクホ認定で発売期待してます。
勝手に糖使ってカロリー消費してくれる夢のデバイス爆誕?
不具合で糖消費しすぎて低血糖で倒れる事故の懸念もありそうだけど、糖尿病や肥満の改善にも応用できる可能性あるから研究頑張ってほしい。
サイバーパンク来た
明かりがつくとお腹が空くじゃないか
eat to earnだ
インプラントへの給電目的の発明のようだが「高くなりすぎた血糖値を下げる目的でブドウ糖を消費しする装置」とか応用が効かないだろうか。余剰の電気で筋肉動かしてくれたら更に嬉しい
低血糖になりそうと思ったけど、反対に高血糖の人には良さそう。
すごい。サイボーグ技術のすごい前進な気がする。-
ペースメーカーも体内で発電するようになるのかな。→
血糖値制御もできそう
素晴らしい
能力者バトルだ
すっげえ、キルアなれんじゃん
みんな思ってるだろうけど、体脂肪くんが電気になってほしい たのむ
"体内のあらゆる場所で動作しブドウ糖を回収できる。例えば、間質液、血流、涙、脳脊髄液など幅広い体液を利用できる。”
電気作って痩せたい
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ï¼¼
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📌

…
やっぱり体が必要とする栄養は増えたりするんだろうか ダイエットにつながるかは置いといて、体が栄養不足とアラート出すよりも前に不足状態になったりはしないかなあ 微量なんで大丈夫です、かもしれんけど
糖代謝と脂質代謝は別なのでいわゆるダイエット(すでにある体脂肪を減らしたい)にはむかないんだろうな。炭水化物食べても太らない、という効果ならありそう
ペースメーカーの電池って交換手術必要なのね。無線充電とかになっているとか勝手に思ってた。
痩せそう(小並感)
脂肪を電気に変えられたらと思った人多数 :
仮想通貨のマイニングで圧倒的ダイエット、とかできたらすごいな。
知ってる。オロシャヒカリダケ食べるとバッテリー回復するやつでしょ。
スマホ持ってると充電される未来が見えた!
マトリックスってこんな設定じゃなかったっけw
—
これは実用化されれば画期的ですね。
恒温動物がミトコンドリア共生させたみたいに、シリコン積んだWIFI通信するマンの登場も遠くねぇだろうけど日本だとETCカードが挿入されていませんマンになりそうだ。
羅生門がはかどるな
出た!充電レスの世界!
むむ? これはもしかしてダイエットに使えるのでは??? ブドウ糖をどんどん電気にして放電しちゃえば……?
すげー
キター
いろいろ捗りますなあ。
バオーブレイクダークサンダーフェノメノンを我々が使えるようになる日も近い
これはもしや、あくまでも可能性の話ではあるけど「この腹肉をエネルギーに変えられれば温暖化も防げるのでは…?」ってネタを現実のものとするのでは?血中のグルコースをこれで消費しまくれば、糖新生で脂肪細胞が分解されるはず(ただし、肝臓が保たなさそう)。
わぁ、すごいな。
生体と機械の境界が曖昧になっていく...。
「体内のブドウ糖(グルコース)を直接電気に変換できる埋め込み式の薄型ブドウ糖燃料電池」
体内にいろんなデバイスが埋め込まれる未来にまた一歩近づいたかな。

/
マトリックス
マトリッークス!
太陽電池の代わりに人が山に植えられそうだな…
発電したい “通常の電池と比較して、物理的にエネルギーを貯蔵するのではなく、体内で容易に利用できるブドウ糖を直接電気エネルギーに変換するため、体積の大幅な縮小が可能である。”
面白いな。実用化の価値が大きそう。と同時に「糖尿病モバイルバッテリー」っていうダメなイメージが浮かんだけど封印しました。
ブドウ糖燃料電池、、、それが応用されて、体内の糖質を消費してダイエット効果があるモノにならないかなぁ?w
遂に食事が体内で電力になる時代が来たか。体温や振動以外で発電出来るのも大きいな -
「くっ、電力消費が増えすぎて脳へのブドウ糖が減って意識がぼーっとしてきたぜ」みたいなことになるんだろうか。
あと少しだ、、、早く脂肪を電気に変えてくれ、、、
これが実用化したら、人工内耳なんかの分野が革命的に進化するんじゃないかな。
「体内中のブドウ糖を電気に変え、その電気を医療用インプラントデバイスへの電力供給に活用することを目指す。」
体内の脂肪を電気に変えてスマホを充電できる技術もはよ
やっぱり血栓などの影響が出にくいところに埋め込むのかな。それはともかく、体脂肪を電気に変えてUSB端子で出力できる技術をなにとぞー! / "
充電不要のウェアラブルとか現実味が出てきたけどぼーっとしたりすんのかな?
今まで以上にラムネの常備が必須になってしまう。
これは今後色々と期待できる😀
一方で「埋め込まれたチップガー」勢
も元気づいてしまいそうだが💦

体内のブドウ糖を電気に変える
埋め込み式薄型電池
米MITなどが開発
よくわからんけど、電気体質になれそう。
電気系能力者を出すときの設定に使えそう(別に理由もなく電気を発せてもいいけど、何かしら科学的っぽい理由付けされると燃えるタイプ)
脂肪を電力に変換するデバイス早く!
人間の脂肪も直接電気に変換できないかな
いつの間にか体内のブドウ糖全部消費されて餓死したら嫌だな(知らんけど
😎マトリックス?w
腹の贅肉をモバイルバッテリーに出来んか??
何もしなくても自分の糖でスマホ充電して痩せれる時代が来ちゃうかも・・
凄い装置!
自動ダイエット来る?
電池の厚さは約400nm面積300μm×300μm。1㎠当たり約43μWの電力を生成。チップ上に電池30個配備したのが画像。体内の多様な場所(間質液,血流,涙,脳脊髄液)で動作しブドウ糖を回収。摂氏600度に耐える。
ブドウ糖のお菓子を食べると急速充電できる体になりたい
いよいよサイバーパンク時代来るのか(* ゚∀゚)
というか脂肪に変わる前の余剰ブドウ糖を消費できるならダイエットに、、、🤔
はえー
。オォ~素晴らしい❗d=(^o^)=b
「体内中のブドウ糖を電気に変え、その電気を医療用インプラントデバイスへの電力供給に活用することを目指す」
🇺🇸マサチューセッツ工科大学(MIT)
🇩🇪ミュンヘン工科大学
の研究チーム

体内のブドウ糖(グルコース)を直接電気に変換できる埋め込み式薄型ブドウ糖燃料電池を開発。
私の体に沢山埋め込みたいでござる。
レールガン撃ちたい --
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