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米NVIDIAなど、眼鏡サイズのVRヘッドセット開発 フルカラー3D画像を表示
米NVIDIAなど、眼鏡サイズのVRヘッドセット開発 フルカラー3D画像を表示
米NVIDIAと米スタンフォード大学の研究チームは、眼鏡に近いフォームファクタを備えた超薄型ニアアイディスプレイを開発した。2.5mmの厚さの光学系を備え、フルカラーの3D画像を提供する。

バズる指数ピーク 40

 twitterコメント 42件中 1~42件
😂変!
もう少しファッショナブルじゃないとなかなか…
えーここままで進んだ あと少し頑張って
これで重いVRヘッドセットを付ける煩わしさがなくなる!
軽量化が進んでますね
頭にでっかいグラボ刺さってんのかい
触覚型!!wwwww
まぁ、虫ってやっぱ凄いよねって事にしておこう。。
ンビディアと日本語表記にすれば良いのに、、この会社
と年一くらいの頻度で思う

ちっさい子供のしりとりに登場するだけで、かなりの経済効果なのにな
なんか変な形しとる
いま一歩と感じますが、従前の馬鹿でかいゴーグルに比べるとかなり進歩しましたね。
実用化あく
ビョーン。
すごいけどダサい
改善次第で色々できるかも
厚みはメガネかもしれんが...
学生がこれ装着して講義受けてたら笑わずに講義できる自信ない…むしろこれ装着して講義してみたい…
2Dおよび3D画像において良好な結果が得られたが、ウェアラブルプロトタイプの方は画質とコントラストがやや悪い結果
これは期待値高いですね。今後同じような薄型VRヘッドセットが多く出てきてほしいです。
え、えぇ〜…🤔
ってか動画のタイトルにもろHolographicって書いてあったや😇普通のHMDと違って画面一枚だけで立体に見えるんだろな。奥行きも再現出来る筈だから、原理的にはもっと自然に見えるようになる…はず
これって所謂ホログラフィック立体ディスプレイ?「真」のホログラムなら光学的な奥行きも再現出来るから、薄い光学系でHMDが実現出来ると。🤔原理的には近眼の調整とかも電子的に出来る…かな
VRのデバイスは今ガリガリ進歩してるね。楽しそう
「アカリ・カンザキ(バトルアスリーテス大運動会)」という単語が浮かぶ形状
これは絶対必要だったやつ。今までのHMDはとにかく重くて重心が前寄りだったので、首の負担が大きかった。
今はまだプロトタイプだそうですが、開発が進めばよりコンパクトなXRヘッドセットが出来そうです。(^_^)
軽くて薄い事は良いことだけどこれつけるならOculusQuestのままでいいかなー。
眼鏡サイズはとても良いんだけど、
VRする時って、外からの明かりが入ってくると
没入感が薄れて、ゲームとかは楽しめないんだよな。
これだけ薄いのすごい
プロトタイプの写真わざわざこれで出してくるあたり、趣深い(笑)
研究開発だから仕方ないが、めちゃかっこ悪いなこれw
カッコ悪…スポンジボブ!
一気に小さくなるな
Google発表の裏でこんな製品がさらりと発表。NVIDIAが発売するのではなく、どこかの会社とコラボで発売するのかも??
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プロトタイプと割り切るにしては、写真の破壊力が強すぎてヤバい。
パーティーグッズ
“眼鏡に近いフォームファクタを備えた超薄型ニアアイディスプレイ” →
研究は大変有意義で成果を上げて欲しいが、しかしこのウェアラブルプロトタイプのルックスがインパクトありすぎる。|
🇺🇸NVIDIAとスタンフォード大学の研究チーム
眼鏡サイズのVRヘッドセット開発、フルカラー3D画像を表示
重量60g,対角視野22.8度,厚さ2.5mmで2D/3Dカラー画像を出力できるニアアイディスプレイ。GPレンズ,SLM,導波管が主要パーツ。別に駆動ボード,バッテリ,光源等が加わる。
reading…
[( ³3³)]
トノサマバッタみたいだけど、すごいデバイス
びょんと伸びた触手みたいなものは試作機だからですよね? >
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