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電気を一時凍結できる「冬眠電池」 使わない分は蓄えて、数カ月後に放電可能 米国エネルギー省が開発
電気を一時凍結できる「冬眠電池」 使わない分は蓄えて、数カ月後に放電可能 米国エネルギー省が開発
米国エネルギー省の研究施設「Pacific Northwest National Laboratory」(PNNL)の研究チームは、電力をあまり失うことなく数カ月にわたって蓄えられるバッテリーを開発した。

バズる指数ピーク 136

 twitterコメント 71件中 1~71件
技術的にはすごいんだけど、ビジネスとしては絶対成り立たないよね。
年に数回しか稼働しないなんて採算合うはずない。非発の代替に…なる…のかなぁ?
ほらね、太陽光は、発電しすぎる事が問題で、
課題は、発電しすぎる
電気を蓄電できるのか
が課題

そして解決しようとしている

そして、この前の夜間発電もある。

そして、全てを太陽光に頼らなくてもいいよね
複合的に発電すべきだよね
国防観点で考えても
軍事用かな?
(必要な高温は原子炉から持ってくるとすれば、原潜や空母向け。)
なんか興味深い。これに合う使い道があるのでしょうね。
加熱しないと動かない電池を逆手に利用した開発。
180℃に温めるエネルギーはどこから来るの…?
日本ガイシと東電が研究して販売していなかったっけ?しかも、東日本大震災直後。
エネルギーロスが減るといいね
これ安定運用するためには安いときに全量仕入れで急速充電を行えるバッテリーなりダムなりとの併用が求められるよね(´・ω・`)
加熱するにも再加熱するにもエネルギー要るよね。それは計算に入ってる?
"固体溶融塩を180度まで加熱し、液体となった電解液に充電する。電池を室温まで冷やすことで溶融塩が固化し、エネルギーを伝達するイオンがほぼ静止した状態になりエネルギーが封じ込められる。エネルギーが必要なときは、電池を再加熱し"
昨日見たこれ。面白い技術だと思うんだけど、なんというか始動エネルギーに該当するものが必要なの存外ネックになりそう。
少ないロスで電力を蓄えられる技術。
この技術は期待できますね😃
さらに改良を重ねて、雷を蓄電できるようになるといいなー🔋⚡
電気を冬眠させて、長期間補完する最新技術!
温めた電池に充電し、冷やすことで電荷の動きを抑えてロスを減らす。夏場に充電しておき、冬場に貯蓄を使うらしい。
12週間経過しても初期容量の92%を維持→なかなか良いのでは?
理論上のエネルギー密度は1kg当たり260W/h→解散!
へぇ、凄そう。
NASみたいなもんかな
「固体溶融塩を180度まで加熱し、液化電解液に充電する。電池を室温まで冷やす事で溶融塩が固化し、イオンがほぼ静止した状態になりエネルギーが封じ込められる。エネルギーが必要なときは、電池を再加熱し放電する」
"固体溶融塩を180度まで加熱し、液体となった電解液に充電する。電池を室温まで冷やすことで溶融塩が固化し、エネルギーを伝達するイオンがほぼ静止した状態になりエネルギーが封じ込められる。"
こういった蓄電技術は自然エネルギーとの相性が良いので、今後さらに研究されていくでしょう。
それら全て包括しての投資がなされて、並行して成長するのが理想です。
いいね❗(≧∇≦)b
蓄電はもういろんな所でかかく
蓄電できるのか
* 固体溶融塩を180度まで加熱し、液体となった電解液に充電
* 室温まで冷やし固化させエネルギーを封じ込め
* エネルギーが必要なときは、電池を再加熱
加熱時に必要なエネルギーはどのくらいなんだろう。電力不足のための貯蔵なら、加熱コストもシビアに見ないといけない気がするけれど。
固体溶融塩を180度まで加熱し、液体となった電解液に充電する。電池を室温まで冷やすことで溶融塩が固化し、エネルギーを伝達するイオンがほぼ静止した状態になりエネルギーが封じ込められる。エネルギーが必要なときは、電池を再加熱し放電する。
プロトタイプを試した結果、12週間経過しても初期容量の92%を維持でき、貯蔵と放電ができた
放電時は溶融塩を何℃まで温めないといけないんだろう。まさか充電時と同じ180℃ではないよね?(原文読んでない)
「風力や太陽光~自己放電を抑える「凍結融解バッテリー」~室温~溶融塩が固化~イオンがほぼ静止した状態になりエネルギーが封じ込められる~必要なとき~液体となった電解液~充電~放電~固体溶融塩を180度まで加熱」
で、これは電圧安定するのかね
蓄電さえできれば広大な荒野を持つ国は強い。日本は再生可能エネルギーが住居と競合してしまうと言うのが悲しいすな :
溶融塩を溶かして充電し固めて放電を防ぐ。180度に加熱したり冷やしたりにも電力を使うので、効率はそんなに良くないかも。理論上のエネルギー密度は1kg当たり260W/hとあるがこれはWhのことかな?
徳丸さんが誤ブクマしててちょっと笑った。電気も凍結(固化)して蓄えちゃえって発想がすごい。 …
なんこれ?
発電量が天候変化などで安定しない「再生可能エネルギー」発電は、こういう方向に収束していくと色々な所が「助かる」のでは……
開発されたばかり!
だけど
キニナル
🔋
面白いアイデアですね。
“理論上のエネルギー密度は1kg当たり260W/h” うーん
これをネタにした映画を想像してみたが、余程の蓄積量でないとダメか
外国に抜かれるぞ(泣) 日本政府後押ししろや! 電気不足、原料不足色々解決しちゃうやろ
SFなイオンキューブなのかなと期待したが液媒が凍ってるだけ? 全固体電池の固体電解質が温度で性質変わる層がでてくるか、液体バッテリーの液媒で揚水発電みたいな小細工のほうがまだ夢があったな
室温では固体の電解質を使うことで、加熱すると充電池になり冷えるとイオンがエネルギーを蓄えたまま保存されると。
/
北海道の雪堆積場にカバーかけておいたら夏に涼しくならないかなと妄想する
技術の進歩ってのは凄いもんだねぇ。
環境によってムラが出る自然エネルギー利用の発電も、コレで少しは効率化できるのかな?

知らんけど。
ITmedia:
貯めるためのバッテリー(設備)の維持管理費用次第ですよね
なるほど、使う時だけ電解質を溶解するって訳か。
物理的にイオン泳動を抑えて、
自然放電を無くすという事か。。。
考えたな。。。
「密閉保存できるバッテリーってことか…」
ジザイニハ (‘д‘ ) ナランケド…
なるほど、エネルギー密度としてはリチウムイオン電池よりも低いが、そこではなく「数か月単位の長期間にわたってエネルギーを蓄えられる」ことを目指した二次電池、か
180度まで加熱して冷却って、そのエネルギーコストを支払ってなお優位性があるのかしら?
「予算が下りず、皆が隠れて使っていたスラックも正式に利用が認められた」<いったんシャドーITとして導入されるのね。本格導入の前に、「ルールに則って試しに使ってみる」となればいいね
電気を一時凍結できる「冬眠電池」。
使わない分は蓄えて、数カ月後に放電可能 米国エネルギー省が開発
充電と放電に加熱が必要なのが勿体無いけど蓄電効率がいいから需要は高そう -
日本で今一番必要なこういう分野の情報が出てこないのが悲しい 何故なのか政府は考えるべき
解凍にエネルギーが必要、のコメント見たけど凍結維持にかかるエネルギーの方も考えたい(その分が8%に含まれるんだろうけど、電力足りなくなったその瞬間から解凍始まりそうで気になる)
蓄電技術の発達!

ワクワク希望♪ ですね。

無駄に放電が無くなれば

省エネにも繋がる。 期待!

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充放電する際の過熱コストが問題よね。
そして何より、
液体電池を常温で固体化させることで反応を止める
とは考えたものよね。抵抗ぇ…
『電気を一時凍結できる「冬眠電池」 使わな...』の記事にコメントしました
📍
【出所: / 厳選】
今回のツイートは、 様の記事を参考にしています。
こちらの記事を読むことで
☑新型バッテリーの「凍結融解バッテリー」とは何か
☑どんな状況での利用を想定しているのか
☑どのくらいの期間電気を蓄えられるのか

などが分かります。
電気が ですって⁉️👀
固体溶融塩を180度まで加熱,液体となった電解液に充電し冷やし凍結,再加熱し放電。理論上エネルギー密度1kg当たり260W/h。日照時間が長い夏に太陽光で貯蓄し冬に放電など
なんだか燃えそうなバッテリーだなぁとツイート。てか、そのまま放電すると熱そうなので、冷やすシステムも必要な気がしたのでツイート。
”「凍結融解バッテリー」”
”固体溶融塩を180度まで加熱~電解液に充電”
”室温まで冷やす~固化し,エネルギーを伝達するイオンがほぼ静止~エネルギーが封じ込められる”
加熱時のエネルギーを考えると、差し引き損になるんじゃないの?
お、本当ならかなり革新的では?
───
実用化出来るの?
エネルギー保存の法則で考えると?
再加熱する時はなんでもええんか?
焚き火にぶち込むとかw
NAS電池(動作温度は300度ぐらい)を充電した状態で、温度を下げて固体にして保管するみたいな?
無茶するなぁ
メモ ホントに!?
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