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Apple最後のデジカメを再起動したらMac Studioの祖先まで巻き込んだタイムトラベル的結末に
Apple最後のデジカメを再起動したらMac Studioの祖先まで巻き込んだタイムトラベル的結末に
Apple最後のデジカメ「QuickTake 200」を家の中で見つけたら、その中に貴重な写真が。これを取り出すにはどうしたらいいのか。

バズる指数ピーク 187

 twitterコメント 113件中 101~113件
朝からだいぶ面白い記事を読めた
やっぱり古いマシンは使える状態で取っておかないと古いデータを掘り起こせないということか…>
KodakのOEM機 を死蔵しているが、もうメモリ揮発しているかな。液晶画面もないし、シリアル端子(Apple Desktop Bus)を備えるOld Macintoshからじゃないと読み出せないけれど
めちゃくちゃ面白い記事🎵(*´ェ`*)
でも、最後の最後で、、、ちょっと涙が出そうになる、、、。
・゜・(ノД`)・゜・。
切ないなぁ、、、
メディアで今は使えない奴も結構あるよね。SCSI接続の各種ドライブのうちIOメガ社のJAZZっていう当時大容量1GBのディスクが大量にある。
SCSI接続なのだけど標準装備してたのは昔のMacintoshくらいで、別途ボードとか必要だった。うちのフルタワーからはもう外しちゃった
いい記事だった
これは良記事
デジカメのデータは、早目にその時代時代のストレージに移していかないとですね…(ウチの2000年代初頭のデータは、CD-ROM、USBメモリを経て、ここ数年はずっとクラウドにある
大切な写真を取り戻せて何よりでした。

メディアに閉じ込められたり、フォーマットが対応できず解読不能な古文書化するなどありますよね。
おもしろかった。レガシーは大切だ。

調べたら、僕の年代物のカードリーダーもSmartMediaは3.3Vだけだった。SmartMediaが一番スマートでなかったというオチw
最後の一行で泣ける話になった
QuickTake 200の中に入っていた妻の写真を取り出すというお話です。
何年か前にQV-10で似たことやったわ
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