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初音ミクが生きてきた16年を振り返る 究極のバーチャルシンガーはどこがすごかったのか
初音ミクが生きてきた16年を振り返る 究極のバーチャルシンガーはどこがすごかったのか
NHKのドキュメンタリー番組「プロフェッショナル 仕事の流儀」をネタに、初音ミクについて語りました。

バズる指数ピーク 90

 twitterコメント 36件中 1~36件
とても共感できる記事🌟
人じゃないバーチャルアイドル
実質マクロs…

おや?こんな時間にチャイム鳴ったわ
なんでネギ?
が生きてきた16年を振り返る 究極のバーチャルシンガーはどこがすごかったのか
後で読む記事
そう、バーチャルだが、実際生きてきたのだ。
初音ミクが生きてきた16年を振り返る(松尾公也、山川晶之) キャラクター性が薄い「初音ミク」は、万人が声を揃えて示すことのできるオンリーワンが存在しない。使い手や受け手それぞれの価値に依存するから、流動的で時代に取り残されにくいと思っている。
プロフェッショナルのミク特集について、めちゃオタク語りしてしまった……。いつもの松尾さん対談。
会話の節々からオタクが漏れとるんよ
ヤマーとマツの熱量と知見がめっちゃいい感じになってるからみんな読んで
まるで初音ミクが終わったかのようなタイトルだなぁ。
まあ、あの人工音声は、衝撃的だったけど未だに超強力なコンテンツだと思うし、一つのアイコンだよね。
良記事だたのだ!
奇跡の海、暴走、TellYourWorld…ボカロ厨やってたときど真ん中。
の感想まとめであり、番組内容の補完記事でもある。内容も最初期からのボカロファンの僕の目で見て誤りは無く妥当。後でじっくり読む、備忘録。
「プロフェッショナル 仕事の流儀」後日記事 →
そうか、ミクさんは本当に16歳になったんだな(笑)
ITmedia:
こう見ると初音ミクってやっぱりすごいなぁ。
画期的というか。
VTuberで人気が逆転したとはいえ、今でもボカロ=初音ミクだし。
EDは仕方ないかな…一応番組中でやってくれたし…45分で、よくぞここまでまとめてくれたと思います。
語るほど知らんのだけど、16年経っても、ガワだけで中身がないってのが大事なのかなとか。歌わせ(喋らせ)ない限りは歌わ(喋ら)ない。歌わせる側の全部が中に詰まってるのがいいんだよ。まあ知らんけど。
古参ファンの昔語り。
私には懐かしい話だったけど、最近参入してきた人達にはどんな感想をもつのだろう?
最初に聞いたのが発売直前でしたなぁ…あれから16年かぁ。
たどたどしいミクの歌が、自分たちの子供を育めないでいた(いる)アイスエイジ世代の琴線に触れたってのもあるんでは(他人事のように
後で見る
昨日放送された「プロフェッショナル 仕事の流儀」の初音ミク特集を発端とした記事。番組内で触れられた話をより掘り下げた内容も含まれています。
番組は何とか見てみたいが、この連載はもういいな この間のOM-1の時もかんじたが、ウザすぎる
Mitchie MさんとかボカロPの話だけでなく最後にVtuber、ましてや映像系のFRENZまで飛んでるのウヒッwてなってる
『(メジャーは歌が)歌える人を使える、というのは当時は特権だったわけです。それを、一般の人たちに開放したという意味で、初音ミクは「歌声の民主化」と言ってもいいと思います』
会話形式で分かり易く歴史も語られているし、当時を知る者の言葉はやはり違う:
いろいろなボカロPが台頭してきましたね。
今一線で活躍している方たちの原点は初音ミクになるんですよねぇ。。
偉大な存在です。
もう16年か!
17歳になったら永遠になるな(´(ェ)`オイオイ
ミクさん 16 歳!? ほぼ設定年齢になったのか
16周年!
ミクさんもう16歳なのか
ヤマーとマツの、ねえこれ知ってる?::
初音ミクについて書いた記事はひさしぶり。
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