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ウクライナへの新たなワイパー攻撃、仕込まれたのは昨年末──ESETが解説
ウクライナへの新たなワイパー攻撃、仕込まれたのは昨年末──ESETが解説
ロシアによるウクライナ侵攻が介しされた2月24日、ウクライナの多数の組織のシステムにワイパー攻撃が仕掛けられた。数百台のコンピュータが影響を受けたとESETが報じた。遅くとも2021年12月28日にはマルウェアが仕込まれていたとしている。

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 twitterコメント 64件中 1~64件
ここにも出ている。
これか!Ease USが大量にウイルス判定受けてたやつ!
広報担当のノックです✋
世界で緊迫した情勢となっていますが、いまやPCやモバイルの使用はどの業界・業態にも浸透していて、決して他人事とは言えません😥
皆様も、ご使用されている機器の状態や最新情報のチェックを今一度❕
「HermeticWiper」と名付けたデータ消去マルウェア(データワイパー)
こんな戦争の仕方があるのか
年末にはとっくにウクライナ侵攻をロシアが計画していたということだな・・・
「HermeticWiperは、中国EASEUSのディスク管理ソフトの正規ドライバーとキプロスHermetica Digitalが発行するコード署名証明書を悪用する(それがワイパー名の由来)」 (
結局、ESETにしました。やっぱり結局旧共産国製。Amazonで少しセールしてて、5台3年6460年。下記のニュースはESET解説。でもESETのマスコット(アイ,ロボットぽいの)は好きになれないな…:
おそらくランサムウェアといいつつ、ウクライナと同じく交渉なしのワイパー型がくるはず。
インタポールも出てくるだろうが、おそらくロ中からの攻撃になるだろうから止められない。
ここ1ヶ月はマクロをオフ、知らないURLは踏まない。知らない人からのDM受付禁止も視野に。
昨年かそれよりも前から準備してたと考えるとゾットするな…
こういうのも戦争の形になっちゃったんだなあ……
「ロシアによるウクライナ侵攻が開始された2月24日(現地時間)の午後、ウクライナの多数の組織のシステムがデータ消去マルウェアによるサイバー攻撃に見舞われたと、スロバキアのセキュリティ企業ESET Researchが報じた。」
これがインフラを敵対国に委ねる危険か。例えば通信基地局にバックドアを仕込んでおきタイミングよく機能停止命令送れば高度な攻撃もなしに損害を与えられる。モバイル5Gに限らない。
現政権の反対勢力には武器も資金も送り続けていた。戦争はずっと前から始まっている。ハイブリッド戦争の時代。日本もまた中国から戦争を仕掛け続けている
ウクライナへの新たなワイパー攻撃仕込まれたのは昨年末ESETが解説
何でもありだな
「・・・この攻撃が昨年末には計画された可能性を示しているとESETは解説した。」:
>ESETが「HermeticWiper」と名付けたデータ消去マルウェア(データワイパー)は24日午後5時ごろ検出されたが、ワイパーのタイムスタンプによるとコンパイルされたのは2021年12月28日になっており、この攻撃が昨年末には計画された可能性を示しているとESETは解説した。
技術的な事は分からんがロシアの準備が半端じゃない事は分かった。
EASEUSって中国だったのか、知らんかった
HermeticWiper: New data‑wiping malware hits Ukraine
>中国EASEUSのディスク管理ソフトの正規ドライバーとキプロスHermetica Digitalが発行するコード署名証明書を悪用する

脆弱性とかじゃなくて正規のドライバと正規の証明書を通じてド正面から攻撃するってこと?
ちょっと何言ってるかわかんない……
ロシアにとっては🇷🇺既定路線の様ですね!
このワイパーはデータを破壊するだけでなく、ハードドライブのMBRセクションにも損傷を与え、コンピュータの再起動を阻止
華為、TP-link始め通信メーカー、無数のスマホ、PCメーカーは、その気になれば意図的にバックドアを最新ファームに仕込むことができる。そして中国では共産党の指示があれば従わないわけにはいかない。
今回ウクライナで動作したマルウェアのコンパイル日は 12/28 やろ。少なくともこの日からは攻撃の想定はしていたはず。
『2月24日(現地時間)の午後、ウクライナの多数の組織のシステムがデータ消去マルウェアによるサイバー攻撃に見舞われたと、スロバキアのセキュリティ企業ESET Researchが報じた』
(。・ω・。)ノ
ああ。あ〜あ。
準備してたのね>
なんともまあ
データ破壊だけじゃなくてMBRも壊すのすごいな。
ロシアによるウクライナ侵攻が開始された2月24日(現地時間)の午後、ウクライナの多数の組織のシステムがデータ消去マルウェアによるサイバー攻撃に見舞われた。数百台のコンピュータに影響。
リモートワイプされるだけじゃなく、ディスクのMBRが格納されてるところもイジられるとかエグいな〜
「コンパイルされたのは2021年12月28日になっており、この攻撃が昨年末には計画された可能性を示しているとESETは解説した。」 <
仕込みの侵入ルートが一番気になるぞ・・・そして、これもまた軍事行動なんだな
“ESETが「HermeticWiper」と名付けたデータ消去マルウェア(データワイパー)”
やべーのでは…
HermeticWiperは、中国EASEUSのディスク管理ソフトの正規ドライバーとキプロスHermetica Digitalが発行するコード署名証明書を悪用
ワロエナイ案件

>HermeticWiperは、中国EASEUSのディスク管理ソフトの正規ドライバーとキプロスHermetica Digitalが発行するコード署名証明書を悪用する
全然憶えてないけどデータ移行にEASEUS使ったかもしれない
やはり情報戦も立派な戦争だよな -
"コンパイルされたのは2021年12月28日になっており、この攻撃が昨年末には計画された可能性", "中国EASEUSのディスク管理ソフトの正規ドライバーとキプロスHermetica Digitalが発行するコード署名証明書を悪用"
EaseUSのバックアップソフトは前のPCでHDDからSSDに換装するときに使った様な覚えが……当時、“無料クローンソフトの定番”とか紹介されてるサイトが多かったのもあって疑問なく使ったけど、今思うと不注意でしたかね。 / “ウクライナへの新たなワイパー攻撃、仕込まれたの…”
>ESETが「HermeticWiper」と名付けたデータ消去マルウェア(データワイパー) / タイムスタンプによるとコンパイルされたのは2021年12月28日になっており、この攻撃が昨年末には計画された可能性
おそろしい
メモ。

〉ロシアによるウクライナ侵攻が開始された2月24日(現地時間)の午後、ウクライナの多数の組織のシステムがデータ消去マルウェアによるサイバー攻撃に見舞われた
時限爆弾のよう。>このワイパーはデータを破壊するだけでなく、ハードドライブのMBRセクションにも損傷を与え、コンピュータの再起動を阻止する。
ソフトウェアの証明書を悪用したと?ロシア製なカスペルスキーはなんか言ってる?
現代戦において もまた必須とな。
もはや だな。
> データ消去マルウェア(データワイパー)は24日午後5時ごろ検出されたが、ワイパーのタイムスタンプによるとコンパイルされたのは2021年12月28日になっており、この攻撃が昨年末には計画された可能性を示しているとESETは解説した。
【気になるニュース】
この側面から戦争が紐解かれていくのは興味深いな.....…そして一回のセキュリティ企業にさえ紐解かれてしまうのであればなるほど、あの雑な力押しに走るのも頷けるというものだ。
最近の軍事行動はサイバー攻撃が必ず織り込まれる🌍当然アメリカもなにかしているでしょう
一昔前の戦争と違って物理的な攻撃に加え電子的な攻撃が加わる。
電子機器が多くなった今では影響力が大きい。
今回は米が本気出してないからなのか日本の準天頂衛星の影響なのかGPSのブレがないな。
【IT media News】
サイバー攻撃も

『このワイパーはデータを破壊するだけでなく、ハードドライブのMBRセクションにも損傷を与え、コンピュータの再起動を阻止する』

『遅くとも2021年12月28日にはマルウェアが仕込まれていたとしている』

ウクライナへの新たなワイパー攻撃
つまり予定通りだつたと言ふ事だよね…🚀💥
にコンパイルされていると。この時点で侵攻の日は決まってた?
(๑°口°ll๑)
もう、日本もチャイナにウイルス仕込まれてるんだろな
( ´ー`).oO(つまり1ヶ月以上ウィルスを検出できなかった無能と言うことでよろしいか?)
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新着のIT業界ニュースだにゃ。IT業界志望の学生はぜひチェックしてにゃ。
投稿時間:2022-02-25 08:01:02
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