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文学賞「星新一賞」で“AIと作った小説”が初入選 人間以外の作品が応募の4%に増加
文学賞「星新一賞」で“AIと作った小説”が初入選 人間以外の作品が応募の4%に増加
文学賞「星新一賞」で初めて、AIを使って執筆した小説「あなたはそこにいますか?」が一般部門優秀賞を受賞した。同文学賞に応募されたAI活用作品は114編に上るという。

バズる指数ピーク 80

 twitterコメント 56件中 1~56件
人とAIの共作!?
シンジくんとカヲルくんのピアノ連弾みたいなこと?(違う)

…
「応募規定で「人間以外(人工知能など)の応募作品も受け付けます」とAIなどによる作品の応募を認めている文学賞。今回の応募総数は2603編。そのうちAIを利用して作られた作品は114編(前年14編)」
興味深い……。
ますます己の存在価値が消えていく。その葛藤をバネにした作品すらも書かれていくのだろう。

ま、自分で言うのもなんだけど、異世界転生とか高尚とは掛け離れたものを書いてるんだけどな。
AIが執筆した小説が文学賞に応募される事例が大幅に増大中、今回初めて入選作が出てしまった模様
もはやこの状況が星新一の世界観のようですね
まぁいずれこういう時代になるとはみんな思ってただろうけど、AIによる自然言語処理はまだまだ発展途上・・・将来がちょっと楽しみ。
"葦沢かもめさんは、自身で小説執筆AIを開発した経験がある他、AIを活用した執筆支援サービス「AI BunCho」を使ったシナリオ執筆なども行っている"
どの程度一緒に書いているのかわからないが、星新一賞にはふさわしいものと言えると思う
AIと共同で小説を作っているという。
同賞ではこれまでも、公立はこだて未来大学の松原仁教授の研究チームで開発した小説執筆AIが、小説「コンピュータが小説を書く日」で一次審査を突破している。
原文:
:
“AIが生成したあらすじを基にした執筆や、AIが書いた文章の編集などを通して、AIと共同で小説を作っている”ついに。だけど、結局はあらすじ生成の後の人間の力が大きいんだろうなと思うが。
入賞もそうだけど、応募作品の4%(114作品/2603作品)がAIを利用して書いたというのに驚かされた。
AIと小説を共同制作。そんな時代なんですね。
文学賞「星新一賞」で、AIを使って執筆した小説「あなたはそこにいますか?」(葦沢かもめ著)が初めて入賞。なお応募総数2,603編のうちAI利用作品が114編あったそうで。(昨年は14編)
凄いな!もう、AIも本書く時代よ(\\\´д`\\\) ハフーン
星新一賞でAI執筆率4%越えってあたりが星新一氏ぽい短編SF感があるナ💦
AI「よし、これで星新一賞に挑戦だ(ポチっと)」
かと思った。
「人間以外(人工知能など)の応募作品も受け付けます」
「星新一賞」だから受賞できるんだよね恐らく。
星新一賞でフルAI作品が賞を取る日が夢じゃないとは胸熱。
「星新一賞に応募されたAI利用作は114編まで増加」って!そっちの方が、近未来SF感あるよ!
AIが小説まで各時代がもう来ていたのか・・・。
AIが文学賞?やれやれ、なんということだ。メロンライスにガムライス…
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「A.I.大喜利大賞」とでも銘打てばいかがか
詩も書いてくれ。
文才は叶わない。「葦沢かもめさんは、自身で小説執筆AIを開発した経験がある他、AIを活用した執筆支援サービス「AI BunCho」を使ったシナリオ執筆なども行っている」
【文学賞「星新一賞」で"AIと作った小説"が初入選 人間以外の作品が応募の4%に増加 - 2022/02/18】

* 星新一賞は、応募規定で「人間以外の応募作品も受け付けます」とAIなどによる作品の応募を認めている
* 今回の応募総数は2603編、そのうちAIを利用して作られた作品は114編
AIが小説書く時代か…
見たくないって思う半面
すごいって感心してる自分がいる
あと10年も経ったら、AIが単独で直木賞や芥川賞を受賞する時代か来るかもな・・・
円城塔さんが以前、自作プログラムで短文を並び替えて小説を作ろうとやってみたそうだけど、自分で小説を書いた方が早かったのでやめたということがあったな。
葦沢かもめさんは、自身で小説執筆AIを開発した経験がある他、AIを活用した執筆支援サービス「AI BunCho」を使ったシナリオ執筆なども行っている。
文学賞「 星新一賞は、人間以外(AIなど)の応募作品も受け付けますとのこと。ということは宇宙人でもいい訳だ。(笑)
気になる
AIが書いたシナリオから人間が手を加えた作品が入選。
小説だけでなく、漫画もAIと協働する日がくるんだぬ。(着色の分野では実用化してる)
AIだけで作ったわけではないけど
入選か。そして応募自体も増えてるんやね。時代は既に変わりつつあるのかな🤔
AIが文学賞を総なめする日も、割と遠い未来ではないのかもしれませんね😱
どの程度AIなのかどこから人間の仕事なのか気になる。
ちょっと気になるので読んでみたい。
日本経済新聞社は㏱、
「(受賞者は)自身で小説執筆AIを開発した経験」って、AIって、手軽につくれるものなん? →
興味深い……
AIここまできたか。
創作の世界にもAIが、、、>
AIが生成したあらすじを基にした執筆や、AIが書いた文章の編集などを通して、AIと共同で小説を作っている
「AIが生成したあらすじを基にした執筆や、AIが書いた文章の編集などを通して」だからまあ。
「葦沢かもめさんは、AIが生成したあらすじを基にした執筆や、AIが書いた文章の編集などを通して、AIと共同で小説を作っている」
>星新一賞は、応募規定で「人間以外(人工知能など)の応募作品も受け付けます」とAIなどによる作品の応募を認めている文学賞。

へえー!?おもしろ!
夢があるニュース
AIを使えば可能性は広がる
みてる
あれ? と思ったがあらすじをAIが作ってあとは人間が書いたとかのようですね(´・ω・`)
あらすじだけなら適当にネタを出していけば「何か使えそうなもの」はできる.それをきちんとした作品に作り上げるところが重要な能力なのだろうな:
>星新一賞は、応募規定で「人間以外(人工知能など)の応募作品も受け付けます」とAIなどによる作品の応募を認めている文学賞。

星新一ならあり得る話だ
AIが小説を書く時代になった!?
完全にAIのみってわけではなさそうだけど、すごいことだよね。漫画の構成を考える手塚治虫AIってのもあるし、まだまだ進化しそう!
予測変換が賢くなったようなものと思えば。。。
同賞ではこれまでも、公立はこだて未来大学(函館市)の松原仁教授の研究チームで開発した小説執筆AIが、小説「コンピュータが小説を書く日」で一次審査を突破している。
投稿時間:2022-02-18 17:03:33
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