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元エース記者が暴露する「朝日新聞の内部崩壊」〜「吉田調書事件」とは何だったのか(1)(鮫島 浩)
元エース記者が暴露する「朝日新聞の内部崩壊」〜「吉田調書事件」とは何だったのか(1)(鮫島 浩)
戦後、日本の政治報道やオピニオンを先導し続けてきた朝日新聞政治部。その最後の栄光と滅びゆく日々が、登場人物すべて実名で生々しく描かれる『朝日新聞政治部』。「吉田調書事件」の当事者となった元エース記者・鮫島浩が目にした、崩壊する大新聞の中枢。登場人物すべて実名の内部告発ノンフィクションから注目の章をピックアップしてご紹介。

バズる指数ピーク 74

 twitterコメント 50件中 1~50件
良い時にはきちんと社長賞とか出して賞賛してくれてるのだからまともな会社じゃないか。虚報を出したら反対のことが起こるのも当たり前。
傲慢罪と書きなが傲慢な文
>巨大組織が社員個人に全責任を押し付けようと上から襲いかかってくる恐怖は、体験した者でないとわからないかもしれない
えっ、鮫島さんって大朝日新聞のエース記者だったのですね
知らんかったわ

ホノボノとしたええ話やな〜
クソアホらし
「吉田調書事件」とは何だったのか(1)
あなたはね、会社という閉ざされた世界で『王国』を築いていたの。誰もあなたに文句を言わなかったけど、内心は面白くなかったの。あなたはそれに気づかずに威張っていた。あなたがこれから問われる罪、それは『傲慢罪』よ!」
この本!超キニナル!
(13:01)
「報道界全体が国家権力からの反撃に怯え、権力批判を手控える風潮がはびこった。安倍政権は数々の権力私物化疑惑をものともせず憲政史上最長の7年8ヵ月続く」
『マスコミの権力監視機能の劣化は隠しようがなかった。民主党政権下の2010年に11位だった日本の世界報道自由度ランキングは急落し、2022年には71位まで転げ落ちた。』
続いては、
元朝日新聞記者:鮫島浩の書いた記事について。

【元エース記者が暴露する「朝日新聞の内部崩壊」?「吉田調書事件」とは何だったのか】
(2022/5/23 現代ビジネス)
私は政治に興味を持ち始めてまだ1年くらい。
主人から勧められたYouTube「SAMEJIMA TIMES」を見た。
なに!コレ!スゴい分析力!!一気にファンになった。
本も買っちゃおうかな。
鮫島 浩ジャーナリスト
デマ流したデスクが「あれはデマでない。会社が悪い」は流石に朝日新聞に同情する
朝日新聞にこだわりすぎワロタw
鮫島の朝日新聞暴露本の宣伝
⁦ 朝日新聞ですら厄介者認定されていた模様w
悲しいよね。自分がわからないなんて。

自分も気を付けないと。
いやぁ…(乾いた笑い
これがフィクションとして書かれたものなら良くできているなぁとおもう。「傲慢罪」のくだり(筆者の言ではないが)はマスコミの本質を突いている。
社長は「手のひらを返した」のではなく、素直に間違いを認めたのでは。
慰安婦問題のデマって一応社内ではヤバい案件になってたんですね。あんな小さな謝罪文で終わらせたから開き直ってるのかと思った。
辞めた会社の悪口をずっと言い続けるヤツっているけどオレははっきり言ってそういうヤツはでーキライ。
エース記者がリストラされるの?
2ページ目で終わって自分の手許に原稿を置くだけにしておけば良かったのに。それが分からないのが傲慢という。
自称「エース」の鮫島さん
全然取材しなくなったようですが肩がぶっ壊れたんですかね?
県大会決勝前日に子犬を助けようとして甲子園を逃したとか?
自分がとどめ刺して崩壊の引き金引いたのに、「内部崩壊」とか他人事で言ってて草も生えない・・
これは朝日新聞に同情しますよ。朝日新聞として自己批判的総括をしているにもかかわらず、やらかした本人が退社していいたい放題やってるわけですから。
「内部告発ノンフィクション」とあるが、内部告発じゃカネにならないからなのか、外部の人間になって初めて語りだす。

この手の朝日本、いわゆる告発本扱いされるが、私はルサンチマンに沿った「遺恨本」というのが正確な表現だと思う。
朝日新聞のエース記者がどこまでも馬鹿だということを、頼んでもないのに自ら証明してくれるらしい。1回目で十二分に阿呆だということが分かる。
自分が傲慢だったことをこんなに傲慢に語る文章を初めて読んだわ
さすが元朝日だと言い訳も凄いね。いじめっ子が問い詰められて「ぼく、悪くないもん」って言ってるみたいだ。
てか、あることないこと書いたのは事実なんでしょ⁉️☝️( ̄ω ̄)
「傲慢」もあるけどそもそも「偽証」「虚偽」なのでは。
鮫島さんのこれまでの発言やツイートと照らし合わせないとね。
「傲慢罪」とやらで裁かれたのだ!!!とか言ってる割に、未だに自分に影響力があると思ってる傲慢さが清々しいな、と思いました。
おパヨクさんの心情というか人のせい体質がよく分かるなあ。誰が買うんだろう、この本
うわ、自分でエースとかエリートとか書いちゃってるんだ
( ´△`;)
その内容は興味深いですね。
元エース記者(鮫島浩)
この記事を読んで分かった
鮫島君は、自分の事を傲慢罪と言っているが、自分が捏造したと言う自覚が無い

マスゴミには、愚かな人が多いがここまでとは
多分このひとらが居なくなったからロシアのウクライナ侵略戦争の朝日の報道結果的にだいぶまともなんだと思ふ。鮫島浩氏らがまだおったら紙面がもっとロシア擁護寄りだったんじゃ?
傲慢罪といいながら書いてある内容は傲慢そのものでは?
>エース記者ではない。後半はほとんど取材もせずSNSやってた。
そもそも、事実誤認の誤報なのか、悪意を持った虚報なのかをハッキリさせてくれよ。
朝日新聞の特別報道部デスクを解任され、編集局付という如何にも何かをやらかしたような肩書を付与され、事情聴取に呼び出される時だけ東京・築地の本社へ出向き、会社が下す沙汰を待つ日々…→
朝日に在職なら、そのまま「傲慢」なのだろうし、裏切られれば前職を全否定。

信用ならない人の典型。
面白かった

39歳で政治部デスクになった時は「異例の抜擢」と社内で見られた←何回言うねん

局内で遠慮なく意見を言える立場となり、紙面だけではなく人事にまで影響力を持っていた←局人事?部員人事?

「新人時代のサツ回りが新聞記者をダメにする」を公開!←唐突にw
いや結局、新聞というものの「凋落」を招いたのは自らの「傲慢」だ、と答え出してるじゃん。
それ以上の何を求めるのよ。
素晴らしい妻の存在。
私は政治部の威光を後ろ盾に特別報道部デスクとして編集局内で遠慮なく意見を言える立場となり、紙面だけではなく人事にまで影響力を持っていた。それが一瞬にして奈落の底へ転落したのである。
>「鮫島が暴露本を出版するらしい」「俺のことも書いてあるのか?」――いま朝日新聞社内各所で、こんな会話が交わされているという。

こうだろ
元エース記者が暴露する「朝日新聞の内部崩壊」(1)

>改めて「傲慢罪」という言葉を噛み締めた。「吉田調書」報道に向けられた数々の批判のなかで私の胸にストンと落ちるものはなかった。しかし「傲慢罪」という判決は実にしっくりくる。そうか、私は「傲慢」だったのだ
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