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ゴダール監督、自殺ほう助での死選ぶ
ゴダール監督、自殺ほう助での死選ぶ
【9月13日 AFP】13日に91歳で死去したフランスの映画監督ジャン=リュック・ゴダール(Jean-Luc Godard)氏が、自殺ほう助により亡くなったことが分かった。

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ゴダール監督死去。国葬でもおかしくないのにと思ってましたが、そういう事なんだと納得。

賛否あると思いますが、時代の先端を切り開いてきた、ゴダール監督らしい最後かと思います。
📄先日亡くなったゴダール監督、「自殺ほう助」での死だった
ゴダール氏が日常生活に支障を来す複数の疾患を抱えていたことから、スイスで自殺ほう助により自らの命を絶つことを決めたと説明した。スイスでは、判断能力があり利己的な動機を持たない人に対する自殺ほう助が認められている。
そうだったのか…>
ちょっと驚いた記事🙀
91才なんですよね
なんだよこのニュース・・・
悲しい。合掌。
普通に老衰とか病気で亡くなったかと思ったら、自殺幇助って衝撃的だし、それが認められてる国があるのも衝撃的、、、。
90歳過ぎのご高齢でなのか、体調的にも絶えられないほど辛かったのかな…
ゴダール作品とああんま相性よろしくなかったけどその中で『気狂いピエロ』は面白かった。DVDも買ったし
ゴダールの死はスイスでは合法な自殺ほう助だった。
ドゥルーズのように闘病に疲れたのだろうか。
ロックだねえ
〝顧問はゴダール氏が日常生活に支障を来す複数の疾患を抱えていたことから、スイスで自殺ほう助により自らの命を絶つことを決めたと説明した〟

追って様々な特集記事が出るだろう。強烈な美意識に殉じた生涯だったと言うべきか。どうか安らかに!
私邸に招かれるほどのご厚誼おありであった蓮實師のご心痛、思いつつ、合掌
>日常生活に支障を来す複数の疾患を抱えていたことから

自殺ほう助ではなく でいいんじゃないか。なんの後悔もなかっただろうな。素晴らしい。

日本も問題のひとつは明らかなんだから議論すれば?私は70才でいいと自ら宣言する。

ゴダール監督、安楽死、尊厳死
現在の妻アンヌマリーミエヴィルは健在だけど二番目のアンヌヴィアゼムスキー、最初の妻アンナカリーナが相次いで亡くなったことは彼に影響与えたのだろうか。しかし今更気づいたけど「女の子の名前はみんなアンヌかアンナっていう」のね。
百まで行ける可能性もあったのか。しぶといし清いな。日本も早く認めろ。>
ご存じとは思いますが


さすがスイスとも言えるし、革命的なゴダールらしいとも言えそうです。

同じスイス人のヌーヴェルヴァーグ監督、アラン・タネールもゴダールの2日前に死去。イギリスのおばちゃんが連れてってしまったのでしょうか。
生と同じように死も与えられるものだと思って生きてきたが、果たしてどうなのだろう。「自ら選ぶ死」もまた「与えられる死」の範囲内なのか。
“顧問は仏紙リベラシオン(Liberation)の報道を認め、ゴダール氏が日常生活に支障を来す複数の疾患を抱えていたことから、スイスで自殺ほう助により自らの命を絶つことを決めたと説明した”…微妙に違うのう。
訃報
これを安楽死と報道している日本のメディアはどゆこと?
日本もそういう制度早く整えるべきだと思うけどな。
数十年後、認知症とか孤独死老人が死ぬほど増えて問題になってから議論するんかなこの国は。
欧米では、積極的安楽死や自殺幇助による死を認める国が10カ国以上あるそうで、南半球ではコロンビアやオーストラリアも。

昨日見た「カーゴ」のラストは積極的安楽死の範疇だろうと思う。
>日常生活に支障を来す複数の疾患を抱えていた
>スイスでは、判断能力があり利己的な動機を持たない人に対するほう助が認められている

そうだったんだ…スイスがそうだとも知らなかった。日本でも認められたらどうするだろう
「気狂いピエロ」「愛の世紀」個人的には「はなればなれに」が好きでした

謹んでご冥福をお祈り申し上げます
ゴダールが亡くなった。
記事を読んで驚いたが、ゴダールらしい亡くなり方な気もした。

この絵は門土 が15歳のときに描いたゴダール。
年金も社会福祉も破綻し、長生きがリスク(誰からも希望されない社会)になった日本でも早く認めて欲しい。

> ゴダール氏が日常生活に支障を来す複数の疾患を抱えていたことから、スイスで自殺ほう助により自らの命を絶つことを決めた
人は自らの意思で死を選ぶ自由と権利がある。
最後までほんと、らしいね
自分らしさを貫く生き方。
死因は
ゴダールの法律顧問が仏リベラシオン紙の報道を認めて、それが「自殺幇助での死」によるものだとAFPに伝えた…ふむまさに終活ですな
最後まで、彼らしく。
今ちょうど読んでるとこなのよね→「死ぬ権利はあるか 安楽死、尊厳死、自殺幇助の是非と命の価値」
そうだっのか……。確か、最後に観たのは、3Dのやつ。なんか、全然わけわからなかったけど。ご冥福を。
そうだったのか…
自らの終わりを選べるのはとても贅沢な事だと思うな
西部邁みたいだね。こっちは合法だけど
ゴダール、スイスで自殺ほう助により亡くなったのか…いわゆる安楽死だったのね。

高齢で病気に悩まされ、10年以上の療養を経ての選択。お疲れさまでした。
老後のお手本
ゴダールらしい自殺ほう助・安楽死
スイスでは、同様の選択をする方が年々増えているらしい。個々人で背景が異なりすぎて一元的なことは言えないけど、技術が発展している今だから、抽象的な答えのない事象に目を向けることが大切な気がします。
自裁された。

商業映画(ハリウッド映画の流れ)と距離を置いた方でした。

合掌
私も自分でこの世を去る時期を決定したいな。生まれるのも死ぬのも神の意思?だろうか?
自殺ほう助での死とは
ゴダールらしい最後だね

個人的には老衰するのって
実は幸福なんだと思えるけど
彼はそれを許さなかったんだね
スイスで、医師が処方した薬物を使って自死されたとのこと。 スイスでは70年以上前に自殺ほう助が合法化されているそうですが、この制度を世界的な著名人が利用するのは初めてでは。
《顧問は仏紙リベラシオン(Liberation)の報道を認め、ゴダール氏が日常生活に支障を来す複数の疾患を抱えていたことから、スイスで自殺ほう助により自らの命を絶つことを決めたと説明した》
積極的安楽死だったのか。
そうなんだ。エグジットかディグニタスに入っていたのかな。

▷
「スイスでは、判断能力があり利己的な動機を持たない人に対する自殺ほう助が認められている。ゴダール氏は数十年にわたり、スイスの村ロール(Rolle)で隠居生活を送っていた」
スイスは進んでいますね。
生きる権利があるのなら死ぬ自由もあるべき。
尊厳死
「ゴダール氏が日常生活に支障を来す複数の疾患を抱えていたことから、スイスで自殺ほう助により自らの命を絶つことを決めたと説明した。スイスでは、判断能力があり利己的な動機を持たない人に対する自殺ほう助が認められている」
"自殺ほう助"により亡くなったのか...。
西部邁先生を思い出す…
あぁ…そうだったのか。《仏紙リベラシオン(Liberation)の報道を認め、ゴダール氏が日常生活に支障を来す複数の疾患を抱えていたことから、スイスで自殺ほう助により自らの命を絶つことを決めたと説明した。》
そうだったのか…。
日常生活に支障をきたす複数の病気があり、スイスで自殺幇助による死を選んだという。
ドゥルーズの最期を思い起こさせる死でした。ゴダールの映画に出会わなければ全く違う人生を送っていたと思う。安らかにお眠りください。さようなら。ありがとう
“スイスでは、判断能力があり利己的な動機を持たない人に対する自殺ほう助が認められている”
まだご存命だったことに驚く
(-人-)
え。西部邁さん的な、自殺幇助を受けての他界だったのか。
ゴダール氏が日常生活に支障を来す複数の疾患を抱えていたことから、スイスで自殺ほう助により自らの命を絶つことを決めたと説明した。スイスでは判断能力があり利己的な動機を持たない人に対する自殺ほう助が認め
ゴダール監督、スイスで安楽死

安らかおやすみください

スイスはオランダやベルギーと並んで安楽死が認められてる国の一つ
安楽死だったのか。
自殺ほう助による死 は、本当にやめてほしかった、と思うけど、それは日本に住んでいるから思うことなのか…でも、本当にやめてほしい
誰もが自殺ほう助(安楽死/自由死)で死ねる日が来るといいと、心から願っております。日本も早く安楽死制度を作って!
ゴダール氏が日常生活に支障を来す複数の疾患を抱えていたことから、スイスで自殺ほう助により自らの命を絶つことを決めた
「こんな死が…」
日常生活に支障を来す複数の疾患を抱えていたことから、スイスで自殺ほう助により自らの命を絶つ
日本の進むべき道
てっきり寿命で亡くなったのかと思ったら、スイスでの自殺幇助を選んだのね。>
うーん、90過ぎてもそうなのか。難しい問題よね…
あぁ…そうなんだ…🥲
ゴダール!!!
あー、ゴダール、自己決定による死を選んだのか…スイスで。これはまたウェルベックのいくつもの小説を思い出すニュース。彼の主人公は父親が往々にして自死を選ぶ。
尊厳死を選んだのか。
// もちぶろ
ほぉ、スイスか
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