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米73歳のベトナム帰還兵、ウクライナ軍に合流
米73歳のベトナム帰還兵、ウクライナ軍に合流
【4月9日 AFP】ベトナム戦争に従軍した73歳の米国人男性が今、ウクライナ軍の訓練に参加している。

バズる指数ピーク 240

 twitterコメント 143件中 1~100件
この記事の内容、映画みたいだ。
㊗️㊗️㊗️🇺🇦🇺🇦🇺🇦
強者感スゴい
完全にランボーじゃん…
ガチのヴェテランやんけ

湾岸経験クラスでももう50とかやのに強いな
本日も営業終了の時間となりました。最強の帰還兵、ワンマンアーミーと言えばランボー。さすがにベトナム帰りとなると良いお歳なのでウクライナには行けないよなと思っていたら

リアルガチな方いるんですね凄いなぁ。でもベトナムに比べたらちょっと寒そうでまた明日。
ランボーかと思ったら虚構新聞系?
ベトナム帰還兵がウクライナ戦参加とかすげえな
アメリカの民間軍人が、ウクライナ軍に参戦した。
リアルランボー!
クリント・イーストウッドの映画になりそう……😔
凄いな、73才で戦線復帰とかなんて志が高いのだろう。
惚れる
まさかと思うけど、ジョン・ランボーがウクライナに行くとか無いでしょうね?
もう彼のことはそっとしておいてあげて。
せめてエクスペンダブルズのバーニー・ロスの方で勘弁してあげて。
テト攻勢を経験してるのか… >
軍事の生き字引みたいな存在なんだろうか?>
このような気合いが入っている老兵を見ると、アメリカやっぱり強いなと感じる。
1968年から1年2か月、機械化歩兵部隊の軍曹としてベトナムで従軍し、テト攻勢(Tet Offensive)にも参加したというストラウブさん。左前腕には作戦名と日付のタトゥーが刻まれている。
19歳で軍曹????
冗談でしょw
訓練について尋ねると、ストラウブさんは冗談めかして言った。「大変だよ。73歳だからね」

「彼は優秀な兵士だ」と高官がAFPにコメントした。「戦術的な訓練にも対応できる。武器の扱い方も知っている。彼の参加に満足している」
映画化されそうな話。
不謹慎かもしれないけど歴戦の猛者感がカッコいいのだ。
すげぇ〜年齢的には足引っ張りそうだけど、なんか鍛えてそうだし
ベトナム戦争とウクライナ戦争の違いを肌身で感じてると言葉の重みが違うね
アメリカ軍が武器供与だけでなく正式に軍隊を送ればロシアはすぐに粉砕できます。
義勇兵に年齢制限無いのかよ!
強そう(こなみ
73歳で訓練について行けているのが凄い…けど、彼がまた戦うと決めた相手が居ることが悲しいです。 →
戦争好きな奴が居るんだよな~世界から物資が寄せられているし軍事産業からは武器のデータを取るのに都合がいい勝ち戦だから面白いと思う。
スゲェ腕だな。まだイケると思う
胸が熱くなる
リアルランボーか……
こんなこと、現実には無ければよかったのにな。
どうみてもバトルシップのチート爺です
映画だよ映画
【リアルランボー】
「彼は優秀な兵士だ」
まじランボー
・'68年に陸軍軍曹として従軍、テト攻勢にも参加

「ベトナムとは本当に違う。驚いたのは士気の高さだ。自分たちの自由と国を守りたいという気持ちが強い」
「戦う準備はできている。だからここに来た。オデーサに行きたい」
テト攻勢にも参加・・・
(・ω・)
無事でいてね
レジェンド参戦( ・`ω・´)
ロシア軍が攻めて来たとき意識高い系はさっさと逃げなよが模範解答的に話されていたけども世界的には・・どうなん?
( ̄-  ̄ ) ン~ 仮に某国が日本に攻めて来たらどこに逃げれるんだ俺?
-----…
ベトナムでは、大半の人の動機は金を稼ぐことだった。ここでは自分たちの自由と国を守りたいという気持ちが強い。とのこと・・・
ランボー、シリーズのfinalを済ませた筈では。
ベトナム兵と戦っていたころは、戦う意味が分からなかっただろうが、ロシア兵と戦う意味は十分に分かるだろうなあ。
そんな気がする。
リアルランボーやないか…
ランボーの最新作
クソかっこいい!
ランボーみたい……………
ベトナムの地獄を知る亡霊の最期の戦場・・・今アメリカ中の脚本家が筆を取ろうとしてるだろうな
ロシア軍の略奪戦争に対抗するため、続々と参戦するレジェンド級のアメリカ兵たち、リアルアベンジャーズだと思う。
凄え…
大塚明夫で記事が脳内再生された
「ここで驚いたのは、士気の高さだ。みんな信じられないくらい、士気が高い。ベトナムとは全然違う」
「ランボー 怒りのウクライナ」で映画化決定(嘘)!
この帰還兵にニヒリズムと紙一重のものを感じる。ウクライナの自由と独立のために参戦したのと同時に、死に場所を求めて従軍したのかとも思へる。
米兵ってえぐいのがいるな
ジジイに見えない
アメリカ兵はどんどんウクライナ軍に加わってください
バトルシップを地で行くか
腹の括り方が、武士だよ...
つよそう。
まぁランボーすなぁ\( 'ω')/
元軍曹つよそう…
別に人を殺したいわけじゃないが銃を手渡されてもすぐにアクションできない自分を情けないとは思っている
73にもなるとどう死ぬかを求めるのだろう。
死に様は男の集大成だから。
凄すぎる73歳
「ベトナムでは、大半の人の動機は金を稼ぐことだった。ここでは自分たちの自由と国を守りたいという気持ちが強い」
「ベトナムでは、大半の人の動機は金を稼ぐことだった。ここでは自分たちの自由と国を守りたいという気持ちが強い」、今のウクライナは当時のベトナムの気持ちということだよ、辛い。
すげぇ歴戦の兵士やな…。そして愛のある戦士。
Mr.Steven Straub

◆私の妄想
米国が一番懲りてる
戦争は首謀者以外得しない

↑の動画の最後の笑顔が忘れられない
全世界から弾圧を無くせ
弾圧に加担してる人にも自由を
とても御歳73には見えない腕っぷし
こんな老いをしたいものですな
米登場!
写真の撃破されている露軍車輛はどんな目的のものなんだろう
履帯式で荷台はトレーラーのようになってる。
渡河に使う水陸両用車かな?
「ベトナムでは、大半の人の動機は金を稼ぐことだった。ここでは自分たちの自由と国を守りたいという気持ちが強い」
…士気の高さ…ベトナム戦争時の…!?(^^;
「ベトナムでは、大半の人の動機は金を稼ぐことだった。ここでは自分たちの自由と国を守りたいという気持ちが強い」
かっけぇ・・・
"ここで驚いたのは、士気の高さだ。みんな信じられないくらい、士気が高い。ベトナムとは全然違う ベトナムでは、大半の人の動機は金を稼ぐことだった。ここでは自分たちの自由と国を守りたいという気持ちが強い"
“戦う準備はできている”
つよそう🙂
1935年生まれのネイキッドスネークがMGS2(2009)に出るような感じ(3は1964

> 1968年から1年2か月、機械化歩兵部隊の軍曹としてベトナムで従軍し、テト攻勢(Tet Offensive)にも参加
これが73歳の腕か。。。ぶっといなぁ。
k
確かアメリカの心理学者が戦争に行った兵士の中には戦場に帰って行く人もいると言ってましたね。
戦友との濃密な人間関係が影響しているとか。
割とマジで「ランボー 怒りのウクライナ」あると思ってる。
すげぇ人がおるもんですわ
贖罪なのか過去への言い訳なのかわからないけれど、何らかの決着を付けるためなのは間違いないな。
ごっつい73歳だな…
ベトナム帰還兵がウクライナ軍に合流って…
ランボーの次回作が決まったようなものやんけ!!!(え
すげ〜😳
“「ここで驚いたのは、士気の高さだ。みんな信じられないくらい、士気が高い。ベトナムとは全然違う」

「ベトナムでは、大半の人の動機は金を稼ぐことだった。ここでは自分たちの自由と国を守りたいという気持ちが強い」”
ヴェトナム・ヴェテランが🇺🇦軍参戦か。

今73歳ってことはテト攻勢の時は19歳か🤔
戦争終盤の72年とかじゃなくて闌の頃ってのが凄いな。

にしても73歳にして俺より太い前腕…
精進しよう…💪
強者か戦闘狂か古兵か、強そうですね
73歳で義勇兵は凄いな。ベトナム帰りのアメリカ老義勇兵と臨時徴兵で入ってきた新米ウクライナ兵士の年齢と国籍を越えた友情で一本作れそうだ。
リアル ランボーかよ・・・
そりゃそうだ。アメリカは今のロシアよりも酷いくらいメチャクチャな理由でベトナム侵略戦争してたんだから😂😂
いやいやいや(@_@;)

リアルなランボーじゃねぇか💦
しかも士官じゃなくて兵士かよ。。。

おじいちゃん無理しないでね💦
>「ベトナムでは、大半の人の動機は金を稼ぐことだった。ここでは自分たちの自由と国を守りたいという気持ちが強い」
ストラウブさんは「戦う準備はできている。だからここに来たんだ。オデッサ(Odessa)に行きたいんだ」と話した。
まるで映画の1シーン。作品の脇をかためるなかで、ストーリーに色濃く反映される重要な登場人物のひとりような方だなぁ。
➡
アメリカは退役軍人がホームレスになっていたり受け皿が少ないから、義勇兵に参加してる人は多いだろうね。
バトルシップみたいなおじいちゃん兵士の参加。
南ベトナム軍と違ってウクライナ軍は指揮が高いというお言葉。
ランボーの新作の話ですと言われても信じてしまいそうな話。
ただ、彼について何も知らない(自分を含めた)人達が夢想に塗れた「彼の物語」を創作して口外するのは慎みたいね。
カッコいいわ。義によって助太刀なんて、前田慶次のエピソードみたいだ。現代でも聴けるなんてなぁ
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