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動画:南極沖でエンデュアランス号発見 1915年に沈んだ英探検隊の船
動画:南極沖でエンデュアランス号発見 1915年に沈んだ英探検隊の船
【3月10日 AFP】100年以上前に南極のウェッデル海(Weddell Sea)に沈没した英国人探検家アーネスト・シャクルトン(Ernest Shackleton)率いる探検隊の船「エンデュアランス号(Endurance)」が、同域の海底に沈没しているのが見つかった。

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 twitterコメント 26件中 1~26件
「沈没船は、海底で垂直を保っており、保存状態も極めて良好」うおおお
なんと、シャクルトンのエンデュアランス号が見つかったのか!これは胸熱だし、調査隊を讃えたい。
…シャクルトンってこういう話だったのか。
シャクルトン!ワーオ
これは胸熱。
凄いニュース。エンデュアランス号については多くの作家が書いているけどアルフレッド・ランシングの「エンデュアランス号漂流」がお勧め~心躍る数時間を保証する。
故星野道夫氏が極地に行くとき1冊だけ本を持っていくとしたらこの原著を薦めていた。
[南極沖でエンデュアランス号発見]
·1915年に沈んだ英探検隊の船
(2022年3月9日·AFPBB News)
シャクルトンのエンデュアランス号が発見されたですって!!!うわーーーーー!!!!
求む男子、至難の旅、僅かな報酬…
いつか、かの大隊の痕跡もこうして発見される時が来るのかもしれない。
『エンデュアランス号漂流』のアレか、すごい発見
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シャクルトン!
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【出所 News / 厳選】
「この難破劇は、探検隊が徒歩やボートを使って生還したことから伝説として語られてきた。探検隊は、海氷の上で野営し、救命艇でエレファント島を経由してサウスジョージア島にたどり着き、全員生還した」
「沈没船は、海底で垂直を保っており、保存状態も極めて良好だという」「まるでつい最近、探検隊が船を後にしたかのように船尾には装備が積み重なっていた」→
日本語ニュース!

南極沖でエンデュアランス号発見
シャクルトン南極探検隊の船

11億円支援を受けたそうです。

規模は違えど、我々も、水中遺跡発見に向け支援者募集中

【高校生の挑戦】丹後の海で水中遺跡を見つけたい
エンデュアランス号は1915年、叢氷(そうひょう)にゆっくり押しつぶされながらウェッデル海に沈没した。発見されたのは、水深3008メートルの海底で、沈没した海域から約6キロ離れていた。/
…水深3008m…海底で垂直保っており、保存状態も極めて良好…木造沈没船としては…最も状態が良い…
…国際法により…水中文化遺産…保護…認められるのは撮影やスキャンだけ…
…探検隊……生還した…伝説…
うひゃー、小さい頃に本で読んだ話だ(すっかり忘れてた)。
"水深3008メートルの海底 海底で垂直を保っており、保存状態も極めて良好 調査隊に認められるのは撮影やスキャンだけで、船体に触れたり、海上に引き揚げたりすることはできない"
いろいろスゴいね。
おー!
ついに見つかったか
おおエンデュアランス号見つかったんか。
う~ん 冒険ロマン!
(ΦωΦ)ホホォ…
マジですか!?
こういうシャクルトンみたいな不屈の精神力の人、好き 笑
数年前、ビジネススクールの教材で学んだエンデュアランス号が見つかるとは!懐かしい!!
1914~17年に計画、初の南極大陸横断を目指したシャクルトンの探検。過酷な海況で知られるウェッデル海の餌食となった。エンデュアランス号は、海氷の中で動けなくなってから10か月後に氷に押しつぶされて沈没
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