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仏映画監督ベネックス氏死去 『ベティ・ブルー』など
仏映画監督ベネックス氏死去 『ベティ・ブルー』など
【1月15日 AFP】フランスの批評家による酷評を乗り越え、1980年代を代表する映画『ベティ・ブルー(Betty Blue)』を手掛けた仏映画監督のジャン=ジャック・ベネックス(Jean-Jacques Beineix)氏が死去した。

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 twitterコメント 32件中 1~32件
時の流れを感じます…RIP→
「ディーバ」は何回も観た最も好きな映画のひとつでした。。「ベティブルー」は学生の頃、部屋にポスター飾ってたなー。
R.I.P.
Rest In Peace.
そうなんだ...
ディーバは本当に好きな映画の1つ

ご冥福を
ベティ・ブルーかあ……もの凄く強く印象に強く残ってる映画の一つだな。イカレまくってるのに親愛の情を抱かずにはいられない美しさと儚さというか……。お悔やみ申し上げます。
フランスの批評家による酷評を乗り越え、1980年代を代表する映画『ベティ・ブルー/愛と激情の日々(Betty Blue)』を手掛けた仏映画監督のジャン=ジャック・ベネックス氏が死去した。75歳だった。
嗚呼…岩波ホール閉館の次はジャン=ジャック・べネックスの逝去…😭😭😭
ヨーロッパの映画に目覚めた十代、更に加速させてくれたのは彼の作品だった。
ディーバが大好きでした。
あなたが好きな映画は?と聞かれていの一番に答えるのが、彼の第一作『DIVA』なのです。
本当に美しい名作。
ご冥福をお祈りいたします。
『ロザリンとライオン』とか
『IP5/愛を探す旅人たち』とか
もう一度観たい。
ケーブルテレビのチャンネルでもあまりかからな。
なにーっ!!!!
😭
”日本の漫画の愛好家だったベネックス氏は、アジアと欧州の映画監督が共同で、ハリウッド(Hollywood)の「産業機械」に代わる潮流を生み出すことを夢見ていた。”
映画『ベティ・ブルー』などを撮った仏映画監督ジャン=ジャック・ベネックス(Jean-Jacques Beineix)氏死去
「ベティーブルー」と「ディーバ」しか見たことないけど好きだったー。特にベティーブルーは今もよく見たくなる作品。🙏▲
そうかぁ……
ベティ・ブルーは何度も見た。美しいベアトリス・ダル。
きゃーん😭
ディーバを見たときの衝撃!おとぎ話のようなパリの街並み。いつかパリに住む!ジュールみたいな男の子と恋をする!と心に誓い、実際にパリに住んだのだった。(2つ目は実現せず)
/
🖍 厳選
ï¼¼
御冥福をお祈り申し上げます。
合掌。『ベティー・ブルー』は衝撃的な映画で、本当に好きでした。
◎
“2022年1月15日”
『ディーバ』って隠し録りから始まる話で印象に残っている。
ベネックス亡くなったのか…昔かなり好きだった。合掌。それにしてもこの記事内容酷くないか? フランスではどうか知らんが、日本では『ディーバ』はかなり好評だっただろう。
ショックです。
特にDiVAが好きでした。
安らかに…。
「ディーバ」「ベティ・ブルー」忘れ難い。
ご冥福をお祈りします。
代表作「ベティブルー」は個人的にあんま好印象ではないので、映像は「溝の中の月」。
「仏映画監督ジャン=ジャック・ベネックス氏死去」AFP
この所有名な映画監督やプロデュサーの方がまだ70代とかでお亡くなりになりますね。
ご冥福をお祈りいたします✌️
大好きでした。
合掌。ディーバも溝の中の月もベティ・ブルーも忘れられない作品だ。ワリーのアリアを聴こうかな…
嗚呼。
ご冥福をお祈りします…
『ディーヴァ』が忘れられない。第1作だったんですね。50歳前後の映画好きなら『ベティ・ブルー』は観た人多いと思う。あの猫な。ジャン=ジャック・ベネックス、75歳で逝く。
「DIVA」はなんで酷評なのかいまだ分からないけど、私好みのサスペンス小説みたいだったんだよね。
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