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塹壕のウクライナ兵、犬や猫との触れ合いが慰めに
塹壕のウクライナ兵、犬や猫との触れ合いが慰めに
【1月13日 AFP】ロシアの大軍が国境付近に集結し、戦争の危機が迫る中、ウクライナ東部の塹壕(ざんごう)で、兵士は野良猫や野良犬との思いがけない触れ合いに慰めを見いだしている。

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で日本じゃ全然報道せんね?
現実の超現実の最前線で
兵隊は何を思うのか?
「敵が攻撃を仕掛けてくると吠えたり唸ったりする」ウクライナ兵のミキータさん(21)は所属部隊が拾った雌犬をなでながら「今や重要な戦力、一緒にいると安心し気持ちも落ち着く。犬は人間の最良の友だといわれるのも納得だ」
戦争が無いのに越したことは無い…美談ではないけれど。
「ドミトロさんは14年に親ロシア派と戦った時にも、当時の最前線スラビャンスク(Slavyansk)付近で生後およそ1か月の子犬と友達になったという。子犬はあっという間に部隊の『小さなお守り』となった」
「動物たちのせいじゃない。悪いのは戦争だ」

「置いて行かれて、自力で生きなければならなかった。私たちが餌をやらなければ」

2022年1月13日 16:07 AFPBB
(米(NATO)露交渉物別れで軍事衝突の確率は高まった)NATOに騙されて女はLGBTの代理出産、男は鉄砲玉のウクライナ国民
政府軍と親ロシア分離独立派との戦闘が激化し、200万人を超える住民が家を追われた。その際、多くのペットが置き去りにされた・・とか 国境にロシア軍集結とか塹壕も含めて現代でもこんなことが
ダメだ涙が止まらん……;つД`)
いい記事だ。
ペットは単なる動物ではない。家族であったり、(今回の話では)立派なバディである。
「映像の世紀」に出てきそうなエピソードだ。これが現代である。
泣ける。
>>「動物たちのせいじゃない。悪いのは戦争だ」と、同じく兵士のウォロディミルさん(49)は猫たちに自分のスープを分けながら言った。「置いて行かれて、自力で生きなければならなかった。私たちが餌をやらなければ」

через
リアルタイムで「戦場であったいい話」を目にするとはなあ、、
困るくらい秩序を探す
猫と犬はペースを乱すなと支える
やさしいいきもの
習性なのか、マスコミがやたらとウクライナ側の前線で映像とっているけど、ここでは何もわからないような・・・
軍産複合体に指示され、寒い中で任務を遂行するウクライナ政府軍の兵士たち。戦争に巻き込まれず、早く家に帰りたい。
100年前と変わらぬ風景や…
2014年のロシアの一方的なクリミア侵略以来もう8年、こうやってウクライナの人々は戦争状態にさらされ続けている

一方で、経済は好転せず政治は不安定なままのウクライナ側にも責任がある
交代はするのだろうけど、この年末年始、寒空の下、塹壕で過ごしんだろうなと思うと無性に悲しくなるな。国連もまるで無力。
犬猫は救い。 -
「動物たちのせいじゃない。悪いのは戦争だ」

「置いて行かれて、自力で生きなければならなかった。私たちが餌をやらなければ」
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