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英政府に逆らう小さな「独立国家」 海の上のシーランド公国を訪ねて
英政府に逆らう小さな「独立国家」 海の上のシーランド公国を訪ねて
【12月26日 AFP】英イングランド南東の沖合約11キロ、北海(North Sea)の水面から突き出た金属とコンクリート製の建造物──。

バズる指数ピーク 50

 twitterコメント 38件中 1~38件
"この元要塞は英国領海外にある為、第二次大戦戦後、取り壊される事になっていた。しかし、漁業の傍ら海賊ラジオ局を運営していた実業家のロイ・ベイツ氏がこの施設を占拠し、独立を宣言したのだ"
まだあったのかシーランド
ï½°ï½°ï½°
小さな「独立国家」、シーランド公国(Principality of Sealand)だ。
英国政府に54年間抵抗しながら運営されてきた。
『ここでも、訪問者は巻き揚げ機(ウインチ)でデッキに上がる前に新型コロナウイルスの陰性結果を提示しなければならない。』
アウターヘブンのモデル?
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意外とちゃんと運営されてるので驚いた。4900円ほど払えばこの国の「貴族」になれるらしい。
公子リアム…また炎上しそうな名前だ…
おお!
アフターディストピアSF的なことやってんだ。
コロナゼロ:
へー。
知らなかった。

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シーランド王国の爵位欲しいなぁ😆
ちょっと羨ましい……ちょっとじゃなくてかなり羨ましい。
でもクーデター対策とか大変だな……
4600円払うと貴族って記述を見た瞬間、苦い記憶が脳内を雷撃のように駆け抜けた
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4600円で貴族になれんねんな
シーくん未だ健在なり

シーランドの近況に
興味がある方は是非!

知らない方にも、知っている方にも
あらためてシーランドの概要が分かる良記事だと思います
コロナ感染者ゼロでドヤ顔してるシーランド公国(笑)ダメな意味でのミニマリストが住むミニマム国家(笑)
俺は好きだぞシーランド公国
>シーランド公国の「建国」は1967年。国のスローガンは「E Mare Libertas(海から自由を)」で、独自の憲法、国旗、国歌も制定された。
風が吹きすさぶ元海上要塞は、「クーデター」未遂や大火災、データストレージ事業の破綻など、数々の危機を乗り越えてきた。
俺も似たようなことやってみたい。
めっちゃオモロイな

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「コロナの感染者はゼロです(キリッ)」
が最高ですね☺️

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こんな独立国家があったなんて知らなかった🤭
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中見たのは初めてだけど、意外と?快適そう
/
📍 厳選
ï¼¼
📍
【出所: / 厳選】
あ、まだあったんだ(^▽^;)

爵位の値段。「貴族」とあるのは多分男爵と思うけど、随分と安くなったな。一方で、伯爵は高くなってないか?……多分男爵の値段が、ひとケタ違うね(^^;

☆
字幕: うわあよく行ったなあAFP
29.99ポンド(約4600円)を払えばシーランドの「貴族」、499.99ポンド(約7万7000円)で「侯爵」になれる。

「今のシーランドを維持するには十分。相当売れています」とリアム氏は明かした。
あのヘタレが「独立国家」を構えたとしても、配下とするJK世代の任期はやはり「三年」なのだろうか😅🐻👗🍵💦
The Boat That Rocked
有名なシーランド公国の近況
買物とかで英国に行ってそう
爵位、欲しいw
例の爵位を購入できる(日本人でも購入者あり)、あのシーランド公国か。
「爵位は売れてる」「コロナ発生ゼロ、入国時に陰性結果の提示必要」「家業の貝の採取・加工業の拠点」などの情報があるが、仏メディアがあえて詳しく報道することには何らかの意図は…w:
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