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福島第一原発事故 12年目の“新事実” | WEB特集

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(東京電力HD)
3.11 伝え続ける 東日本大震災から12年【NHK特設サイト】
震災と原発事故から12年 “外部パワー”が支える復興
「コアキャッチャー」
初めて聞いた。
動力を全く利用しないで溶け出したデブリを封じ込めえしまう。メルトダウンすることもあり得るという前提での考え。
ドライウェルの水蒸気が隙間などから漏れることで圧力が低下。するとサプチャンにたまった水がドライウェルに逆流、床にたまるという現象

「隙間」!「漏れる」!
え〜〜っ!
新事実ねえ。日本の原発関係者は、想定外の事態が起きたらメルトダウンも仕方ないと思ってんだろ? いくら改善を積み重ねても、無限に現れる想定外のどれかがいずれ再び起こる。原発の近くに不動産は持たないようにしなきゃね~。
当時のNHKのニュースのメモに
放射線量が下がったのは3号機で18日在日米軍と自衛隊の消防車を使い燃料プールに放水した頃
2号機は20日通電し使用済み核燃料プールに注水した頃とある
いずれも燃料プール中心に事故が収束したのでは?
再評価? 新型原発?
ふ・ざ・け・る・な。
事故の教訓は『原発はやってはいけない。』これに尽きる。
そもそも、被曝者の救済をしないで何を言ってんだか…。
内容の一部は文字でも読めそう
一部はYoutubeでもみれそう
NHK NEWS WEB (記事)
(2023年3月17日 22時38分)

[WEB特集]

⬇️
"dieselで動く消火pumpを使い、dry wellを冷やす事で圧力の上昇を抑え、破壊を防ぐ。これが運転員たちの狙い"
「『事故が起きない』という発想ではなく、『事故が起きた時にどう対応できるか』という発想に設計を変…」
“ 原発の設計を担ってきたメーカーの幹部だった宮野は、ベントに関して、事故時の対応を考慮した設計になっていなかったことを問題視した”
↓
メルトダウンFile8 後編の内容のうち、
後半の詳細(3号機:ドライウェルスプレイとベントのためのラプチャーディスクの話し、など)は記事になっています。



前半(2号機: 注水量とタイミング、水ジルコニウム反応の話など)を見て、原発の根本的なリスクを改めて感じました。
この番組を見て思うことが三つある。
1)いまだに「新事実」が出てくる。あの事故の究明は終わっていない。
2)それなのに原発新増設や「定年延長」が行われる理不尽。
3)新世代の原発がPRされているが放射性廃棄物を出し続けることに何ら変わりはない。
<当時、3号機の原子炉の圧力は高く、消防車では注水できない状態。そこで運転員たちが行ったのは、格納容器を冷やす「ドライウェルスプレイ」という対応だった。>
原子力緊急事態宣言は解除されず、当たり前だけど、事故対応にあたった人達は100年も経たずに全員いなくなる。

残る膨大な負の遺産は、人間の寿命とは桁違いの長さで未来の人達の枷となり続ける。
原発って、無責任が過ぎるでしょう?
時間がたたないと分からないことが色々あるのだね。
この様な科学的な検証報道を、今後も続けて欲しいものです。

>
これも面白かったです。
3.11当時の危機感をまざまざと思い出しました。
吉田所長をはじめ現場で対応された皆さま方のまさに決死の覚悟。人の手の届かないところではたらいた「ちから」なしには最悪の事故は避け得なかっただろう、と。
やっぱり人災じゃねぇか!
事態を引き起こした奴らは、腹切って責任取れや!💢
まだ全然終わってない‥
番組を見ましたが…この国の政治家や役人の無能と、言われたら現場に指示するしかない東京電力の姿が見えた番組でした。現場の事は良しも悪しきも現場に任せないとダメ。私も現場の人間としてそう思います。
リスク管理の視点からは、とても興味深い。これを個の問題にしてしまうと、結局は同じ過ちを繰り返すことになる。リスク管理に100%はないから、評価を繰り返しながら改善を繰り返し、精度を上げていく"システム"が必要なんだよね。
メルトダウン File.8 「後編 事故12年目の“新事実”」 スペシャル
・注水遅いとメルトダウン
・注水量足りなくてもメルトダウン
・そもそも12年経っても原子炉内の状況が分かってない
・全ての原発の最低限の対策工事に建て替えが必要

同じ事故は何度でも起きる。対策できないから。
見た。怖くなったけど目を背けてはいけないよな…。そして当時の官邸もマズかったようだから防衛強化と言うならいまこそちゃんと振り返って危機管理の検証してほしい。
難しいので、何度も読まねば。😐
当時はベントベントって話しかなかったんだが、なんでスプレイ強調して話が作られてんだろうな
素晴らしい番組でした。
これを見て
原発増やしたいと思う人はいないでしょう

ぜひ同じように
コロナワクチン薬禍も番組にしてください
現場の判断は正しかったのに上のアホな奴らが余計な口出しして事態を悪化させた
1.老朽化著しく、震災以前に何度も廃炉→建替が国会審議されていた。反対し徹底抗戦していたのは民主社民共産。
2.保守点検にあたっていた業者に、得体の知れない外資が多数。

この2点に触れずに検証もクソもないだろう。
変な忖度しすぎ。
何だよ「マグナBSP」って?
まもなく放送 NHKスペシャル
「メルトダウン File8後編
事故12年目の“新事実”」
3月19日(日)午後9時~

特集記事はこちらで
吉田所長、お久しぶりです。🕴️合掌🙏
テレビ19日(日)午後9時~のNHKスペシャル メルトダウン File.8 「後編 事故12年目の“新事実”」
「世界最悪の事故」にはまだまだ謎が多いようです。
例えば、ベントに使う1号機・2号機共用排気筒をなぜ只の飾りにしてしまったのか?そしてそれを吉田所長(当時)は知っていたのか?とか。
私には爪切りが必要だった
経験者の備え
わが子のミルクとおむつはどこに?
そして生理が始まった
検証はまだ終わっていない。
NHKスペシャル メルトダウン File.8 「後編 事故12年目の“新事実”」

| WEB特集
「ドライウェルスプレイによって格納容器の床(ペデスタル)に注水することは、メルトスルーした「溶融炉心(デブリ)」の冷却する重要な役割を担っていた」
運が悪かったかもしれない。
それを加味しても、民主党政権時代はまさしく「悪夢」だった。
原発の事実を伝え続けるなら
受信料はらい続けてもいいか

今すぐ日本を壊滅できる設備が
にょきにょきあるのに

すでに壊滅された地域があるのに!!
て最大の原因は、電源喪失と防潮堤の高さです。後編で触れるのでしょうか?
「私たちNHKメルトダウン取材班が今回注目したのは、「スプレイ」を巡る事故対応。これは公的な事故調査委員会がほとんど検証してこなかった、いわば調査の盲点ともいえる問題点である」
これは見落としていた。確かに、ドライウェル注水を途中でやめてベントに移った記述があった。

PWRだったら迷わずに格納容器スプレイだろうな。格納容器の大きさがBWRと違いって大きいから。
BWRのラプチャーディスク、設計思想がちゃんと理解できない。
ぎりぎりのぎりぎりというか…。
こんなラッキー、小説では使えない。
って、自然にも愛を🙇
…🙏
😌🌃💤
NHK★#
明日19日午後9時~Nスペ 〈メルトダウン File.8 「後編 事故12年目の“新事実”〉
こうして、福島第一原子力発電所過酷事故は、とにかく、しつこく追求しなきゃいかん。
この事故炉の
格納容器を冷やす「ドライウェルスプレイ」という対応
有効性の検証が必至であろう
二度と原発事故を起こさないためにも、再稼働を急ぐべきではない

また、悲惨事故時の指揮系統の含め、万全を尽くさねば
※この内容は、 テレビ19日(日)午後9時~のNHKスペシャル メルトダウン File.8 「後編 事故12年目の“新事実”」でも詳しくお伝えします。
福島事故から学ぶ教訓。「原発と決別」12年経っても事故処理できない施設って単純にダメです。原子力は夢のエネルギーという幻想は。確証的幻想だ
福島第一原発3号機の大爆発は避けられたのに、それを民主党政権と東京電力本店が止めさせた事実。
「福島第一原発事故12年目の新事実」
⭕18日NHK テレビでも
メルトダウン File 8「前編 原発事故・危機の88時間」で放映予定🐱
この内容は、 テレビ19日(日)午後9時~のNHKスペシャル メルトダウン File.8 「後編 事故12年目の“新事実”」でも詳しくお伝えします!
しびれた
経産省に殺されていたかもしれない私達3号機の偶発的な自然現象に救われた私達
国側を騙してまで海水注入を続行した吉田所長が、
さらにドライウェルスプレイを選択してくれたから、
命をもらった私達
そういう視点で読んだ
原子力規制委員会、東京電力、九州電力、関西電力、他の電力会社、福島原発の人災を忘れるな!
原子力は夢のエネルギーではなく、怖い放射能でもあるのだ!
…
『3号機の を巡る対応』
『一つ一つのデータに目をこらし、これまで残されてきた膨大な記録と照らし合わせ、検証を続ける。それは国や電力会社だけでなく、わたしたちメディアの使命でもある』
※やっと出始めた「真実」への道
この内容は、 テレビ19日(日)午後9時~のNHKスペシャル メルトダウン File.8 「後編 事故12年目の“新事実”」でも詳しくお伝えします
スプレイを停止し、格納容器の十分な冷却が出来なかった3号機の健全性が保たれているのか

「サプチャンからドライウェルに水が逆流し、核燃料を冷やした」という本来ありえないメカニズム
現場と本社の間で
緊急緊迫危機感に
大きな温度差があった
最悪の事態になってから
本社の危機感が現場に揃った
地域住民、国民の原発不安も逆なでに
米軍原発事故専門班支援申し出を菅首相が断っていたのもそこにあった
政府・官邸が介入した原因は、東電や保安院の伝達体制の不備や専門性の欠如が背景にあると事故調の最終報告にも明記されてる。さらに、東電には事故の原因解明を積極的に行う姿勢がないとも指摘されてる。
【Nスペ「メルトダウンfile8事故12年目の新事実 後編」】
乞うご期待!
19日(日)午後9時〜
インタビュー時の表現の問題と思いたいが「原則は規制当局も含めて国は介入しない」ではダメで、介入してはならないと明確に文書化した上で定期訓練を通じて規制当局、本店、現場の認識を維持し続けるべきだよ
「たまたま」の話があってヒヤッとした。
もし仮に、首相が菅直人さんじゃなかったら事故を最小限にできたのではないか、という当時の直感を思い出した。菅さん、事故対応中の現地に乗り込んだり、現場に口出したりして、現場を大混乱させたよね。
周辺住民の命だけでなく、職員の命をかけなければ対応できない原発事故。命を蔑ろにして原発使う必要ないでしょ。

…
「※この内容は、 テレビ19日(日)午後9時~のNHKスペシャル メルトダウン File.8 『後編 事故12年目の“新事実”』でも詳しくお伝えします。」

。。。。。
福島第一原発事故をめぐっては、海水注入、撤退問題などいくつかの出来事が公的な事故調査委員会で集中的に検証され、社会に伝えられてきた

今回、NHKの取材班は「スプレイ」をめぐる事故対応に注目した
NHKニュース

>※この内容は、 テレビ19日(日)午後9時~のNHKスペシャル メルトダウン File.8 「後編 事故12年目の“新事実”」でも詳しくお伝えします
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