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サラリーマン川柳が改名 「男性イメージ強すぎる」社内意見きっかけ

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 twitterコメント 51件中 1~51件
オッサン前提の悲哀だから面白ぇんだがねぇ。
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サラリーウーマン川柳が別にあっても良かったのでは。
それではダメなのかしら。
💬「サラ」は残す未練がましさ
サラリーマン川柳を改め サラッと一句!わたしの川柳コンクール
そんな関係者にしか通用しない内輪の略称を死守するのではなく社会人川柳とかオフィス川柳にした方が良かったと思う
チッ、うぜーな。
オフィスワーカー川柳にしとけや。

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またか・・・
女性でも「サラリーマン」って言ってる人はいるので違和感はなかった。/「川」を「せん」と読む発想にはなりにくいな。/「まんしゅうきつこ」氏が「まんきつ」に改名したのを思い出した。
サラリーマンって言葉がそもそも昭和感あるよねっていうツッコミはなかったのか
「係長 たまのワープロ ワンフィンガー」というのが気に入っていたが、CMネタはすぐに風化するぞの好例になってしまった。
名前変えてもいつも以上に男が弱く女に媚びた川柳ばかり。フェミ社員が選んでるんだろう

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プロレタリア川柳にしようぜ
えーーー。給料取り川柳とかで良いじゃん。雇われ人川柳とか、社畜川柳とかも捨て難いけど。
結局略すと「サラ川」ってことのようだが「サラっと一句! わたしの川柳コンクール」の略だと定着するのだろうか。
“「サラリーマン」という言葉は、男性のイメージが強すぎるのではないか。そんな声が、主催する第一生命保険の社内で出たことがきっかけ”→こういうこと会議を開いてみんなでマジで話し合って決めているんですよ。
いいか悪いかは別として、元々が男性会社員の悲哀を詠んでいてそれが面白さの源泉だったので、別物になっちゃうな。
もう社畜川柳ぐらいにしたほうがよかったんじゃん?私は会社員時代はサラリーマンだと思ってたけどなー
悲哀をつぶやいてる川柳よね。
イミフ
つまんねえの。
あらゆる場面で屁ミ臭い世の中になったもんだ。
スカッとさわやかコカコーラかよ。
そんなに性別に中立にしたいのなら社畜川柳くらいの方がマシだった。
サラリーマンを珍労(賃金労働者)と言い換えればみんな嫌がって経営者目線になって上から目線の川柳を送ってくるのでは
これを機に36年前の人気の名前ベスト10を見てみたらおもしろかったです。

金澤ひかりさん( 36回目のコンクールとのこと。私と同い年です。
時代の変化に応じて、看板名を付け替える気概にほれぼれします。
男性というジェンダー、サラリーマンという職務の世俗的な変遷をたどる史料でもあるから、趣旨を変えたら過去との連続性がなくなる。端的に言って、もったいないことをしたと思う。/
ライトな感じになってしまったという印象は否めないな。悲哀感が出るのが良かったのにねぇ。
消費者川柳じゃないんだ
まーた言葉狩りしてて草
仲村和代さん( 名前の変更について、ここではジェンダーの観点からの理由があげられていますが、別の視点からの社会の変化も関係しているのか...
”サラ川”←何度見ても「さらかわ」って呼んでしまう。多分「さらせん」が正解よね。/それはそれとして「会社員川柳」でもないんだ。まあ会社員以外からの応募も沢山あったもんね。/成程「サラ」を残したかったのか
”サラ川”←何度見ても「さらかわ」って呼んでしまう。多分「さらせん」が正解よね。/それはそれとして「会社員川柳」でもないんだ。まあ会社員以外からの応募も沢山あったもんね。
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あんなに女性社員の多い第一生命でこの意見が今更出てきたというね。
なにこれ。|
寧ろ男女ともに働かざるを得ない社会なのにサラリーマン=男性という見方の方がおかしいのだが
サラリーウーマンにするんじゃだめだったのか
サラからは逃れられないのであった
配偶者ディス川柳が一定数選出されるのも時代に合って無い感
「サラリーマン」という言葉は、男性のイメージが強すぎるのではないか。そんな声が、主催する第一生命保険の社内で出た
それもあるけど、正規雇用のイメージが強すぎ
サラリーマン川柳が「改名」されたとは知りませんでした。改名に至った経緯をお伝えする記事です。見直しの趣旨には賛成ですが、「サラっと」したものだけでなく「ドロっと」したものや「モヤっと」した川柳も詠みたいです
>「スーツを着た男性というようなイメージがどうしても強く、性別や職業に関係なく幅広く応募頂いている実態に合わせようと変更を決めた」
『「サラリーマン」という言葉は、男性のイメージが強すぎるのではないか
』じゃね〜だろ、男性のことはdisってもいいよね、みたいな中身のほうが問題だと、何年も前から私は言っている。 →
川柳の毒気がなくなり、時事俳句になった。昔は上司や部下や妻や夫を茶化すようなものが多かったけれど、そういう時代ではないし。さらに言えば、「毒成分」はもうネットでうんざりというのもあるだろう。
コンクール担当者の井出麻郁子さんは「スーツを着た男性というようなイメージがどうしても強く、性別や職業に関係なく幅広く応募頂いている実態に合わせようと変更を決めた」

が改名 「男性イメージ強すぎる」社内意見きっかけ
“ オレオレに 亭主と知りつつ 電話切る”
「社畜の川柳コンクール」でいいだろ。男性イメージもないし。
サラリーマン川柳が36回目の今回、「サラリーマン」を名前からなくす改名をしました。応募者の多様性に対し、「男性の会社員」のイメージが強すぎる言葉と判断したとのことです

「せっかくのブランドなのに」と惜しむ声もあったそうです
戦後の「サラリーマン」表象を辿ったことがあるのだけれど、
50年代前半までは単なる俸給生活者の呼び名だった。この言葉が男性稼得者のみを指すようになったのは「家族の55年体制」以降。ジェンダー化された言葉のまま葬るというのもまた、少し残念。
第一生命の社内報の企画として1986年にスタート。

女性の投稿が4割近くを占めます。

男女数人の社員でつくる事務局で、「サラリーマン」という言葉づかいに疑問の声があがり、改名に踏み切りました
女性差別撤廃条約批准後、男女雇用機会均等法施行後だけどな。 遅くてもしないよりマシだけどね。 “サラ川は、第一生命の社内報の新年企画としてバブル期の1986年に始まった。”
「サラリーマンという言葉は男性のイメージが強すぎる」という声が社内から上がったのがきっかけだそう👏✨今後は「サラッと一句!わたしの川柳コンクール」へ。実際、女性の投稿が4割近くを占めると。

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新しい名称でも略称はそのまま使えるようです。
「サラッと一句! わたしの川柳コンクール」に改名。。
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