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テスラ純利益59%増、10〜12月 単価上昇で過去最高

バズる指数 40     ピーク 221

 twitterコメント 39件中 1~39件
ふむ。

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テスラがそんなに?
正直疑問です。
◆22年10〜12月期決算
売上高:243億ドル=約3.1兆円
純利益:36.8億ドル
FCF:14億ドル

$TSLA +8.6%
テスラ復活か?
テスラの株価が時間外で上昇しています
昨年、テスラの株価が下げすぎました、その原因にツイッターを買収するためにマスク氏がテスラ株を売却していたからです
昨年、底値で買いました
テスラの利益は二酸化炭素排出権の販売やで。
これだけ高い利益率に日本メーカーは勝ち目無し
連日の徹夜で昨夜は寝落ちしてテスラ株買うの忘れてた。
今夜は跳ねるよね?
とりあえず買い増ししとこうかな。
"売上高が前年同期比37%増の243億1800万ドル(約3兆1400億円)、純利益が59%増の36億8700万ドルとなり、そろって過去最高を更新した。"
本日は22:30の米GDP、好調なテスラ決算を受けてのダウ指数に注目です。
ボロカス言われてたけど普通に伸びてるじゃん
相変わらずの日経
ブランド力で上げたのではなく需要が多いため需給要因で可変する価格設定のためだ。また利益率は改善したのではなく元々高いのがさらに良くなったということ。来期は利益率は下がるけど
さすがテスラですね。
確か年末は販売振るわなかったけどな。
59%増 、10〜12月 で
➜インフレ下で小刻みな値上げを繰り返したことでEVの平均単価が上昇し、利幅が改善した。
➜半面、販売台数の伸びは鈍化した。
EVが売れれば売れるほど環境汚染が進行する
大手テスラが25日発表した2022年10〜12月期決算は売上高が前年同期比37%増の243億1800万ドル(約3兆1500億円)、純利益が59%増の36億8700万ドルとなり、そろって過去最高を更新した。
テスラ、2022Q4純利益が単価上昇で過去最高とのこと。(._.) φ メモメモ
値上げできるって重要(定価って概念日本からなくした方がいいね)
小刻みな値上げで利は取れたけど販売台数は減少。世の中EVだけとなると、いざトラブルがあったとき、すべての車を動かせなくなるうえに、電気代も上がり続けるという中で伸びていくとは考えづらい。
あれれ?😉
の22年10-12月期決算は売上高が前年同期比37%増の、234億1800億ドル、純利益が59%増の36億8700万ドルとなり、ともに した。

テスラは高いブランド力で強気の値上げにより、原材料価格などの上昇を吸収し、利幅の拡大につなげた。
$TSLA
10-12月、純利益59%増 単価上昇で過去最高:NIKKEI

👉小刻みな値上げによる平均単価上昇で利幅改善⇄販売台数は伸び鈍化
👉Ave 52,574ドル/台で2年前比1,000ドル強上昇
👉今後数年50%前後の販売台数伸び続くとの計画は維持
👉23年の販売台数180万台前後(+37%)の見込み
ここから一気に反発して前回の高値300ドルを超えてもらいたい。
株式分割直後の300ドルまで頑張って戻してくれ
テスラ、25日発表の22年10〜12月期決算、売上高前年同期比37%増、純利益〃59%増で過去最高。インフレ下で小刻み値上げ繰り返しEV平均単価上げ利幅改善。半面、販売台数の伸びは鈍化(〃31%)。

"
なんか、嘘っぽぃな
天晴れ。
株価はアフターで、現在+4%。
このまま頼むね!

2022年10〜12月期決算は売上高が前年同期比37%増の243億1800万ドル(約3兆1500億円)、純利益が59%増の36億8700万ドルとなり、そろって過去最高を更新した。
小刻みに上げてきた製品価格が貢献。
力強い決算となっています。今後の成長については見極めが必要。
テスラが決算受け、時間外で売買交錯- みんかぶ


◆22年10〜12月期決算
売上高:243億ドル=約3.1兆円
純利益:36.8億ドル
FCF:14億ドル

$TSLA +1%(時間外)
競合も出てきて厳しいのかと思いきやさすが
【日経Think!コメント投稿】
減速しても伝統的自動車メーカーよりは高い成長率を維持している。
🇺🇸決算薄氷のクリア😅EPS⭕️強気の値上げで原材料費高騰を吸収し利益確保🦾売上高はギリギリ⭕️1Qガイダンスは如何に?👀
おはようござりす。

暗い話が多かったけど、明るい話出始めたね。
( ´∀` )
収益性の指標となる売上高営業利益率は4.7ポイント上昇して16.8%となった。テスラ株に手を出してみたいと思ってますが、イーロン・マスクに自分が付いていけるか心配です。
良かった💕
未だに純利益率が約26%は素晴らしい!
広告しないこと、実店舗で営業しないこと、本当に大切だな。
$TSLA テスラの22年10〜12月期決算は売上高が前年同期比37%増、純利益が59%増となり、そろって過去最高を更新。インフレ下で小刻みな値上げを繰り返したことでEVの平均単価が上昇し、利幅が改善。半面、販売台数の伸びは鈍化。22年10〜12月期のEV販売台数は前年同期比31%増。
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