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東証の暫定組、猶予2026年3月まで 上場維持へ改革急務

バズる指数ピーク 1,202

 twitterコメント 116件中 1~100件
> は「プライム上場維持を第一に何をすべきか経営陣で検討する」考えだ。

これに全て集約されているが、企業価値向上ではなくプライム維持という見栄を第一にする経営自体が問題。
2026年は少し先ですが上場維持へ必死なのでしょうね。インデックス対象から外れたり影響あるでしょうから。進捗状況でもわかるデータとかあれば見たい😅
経過措置の対象は22年12月末時点でプライムが269社、スタンダードが200社、グロースが41社あり、各市場の1〜2割を占める。

ダラダラ伸ばしてないですっぱり切ったら?
市場再編やる気ないやん😡
弐億貯男さんの資産急増するんちゃうか🫢🫢
こちら未達で業績の良い銘柄中心に買って置いていたら、やはり会社が株価上げるのに頑張ってくれてます✨
ちゃんと分析すれば先回り投資ができるし、時間あれば一覧でまとめていきたいと思う(๑╹ω╹๑ )
経過措置対象はプライムで269社、全体で510社
経過措置3年+改善期間1年の期間分けの意味が分からない
小学生の夏休みの宿題じゃあるまいし、ラス1年の改善期間までヘイコラやってる不適格企業をプライムに残すようじゃ改革とは言えない
廃止orスタンダード行きでよい
ほえ〜〜
(2023年1月26日 5:11更新)
1社だけ事業会社のCFOがメンバー

幅広く、事業会社からもということか
猶予期間を明示しましたね

基準を満たせなければ監理銘柄・整理銘柄に指定されて上場廃止になる

少し圧力が出てきましたね でもそれは当然か 何のために上場したのですか?となりますものね

経過措置には当社は入っていませんが、そういう問題ではなく持続成長せねば
これは結果論、とりあえずのプライム選択が正解だったになるね
>プライム上場の経過措置企業は、6カ月間は審査なしでスタンダードに移れるようにする。プライム基準には遠かったがプライムを選んだ企業
>こうした「背伸び組」への救済措置
どういう企業が上場すべきか、みたいなことを議論できるモデルって何かあるかしら
大変なことになったな、というのが率直な感想です。
期日が決まると、ピリっとしますね。
自分も、もっと会社が発展しつづけららるように、社外取締役としてガバナンスの観点からも貢献したいも強く思いました!
よーわからへんけど
確定組の銘柄を持っとけは
プライム維持できなかった企業の比率分だけ確定してる方の株にTOPIXインデックスとかの資金回ってくるんか?
残り後3年というのは、思い切った判断と思う。カタチだけの改善計画を提出していた企業は相当プレッシャーでは。流行りのサステナ関係に取り組んでいる場合でなく、利益出して資産圧縮してしっかりIRせな結果出ない。スタンダードへの移行が用意されたのはせめてもの救いか。
ついに大きく舵切った
プライム市場などの上場基準に満たなくても暫定的に上場を認める「経過措置」を実質4年で終わらせる案を発表した。基準を満たせなければ監理・整理銘柄に指定され上場廃止。
猶予期間が確定しましたね!
そろそろ本気出していきましょう!
軒並み廃止だろうね。もっとなあなあかと思ってたけどなかなかやるじゃん
上場維持のために配当上げてくるのかな。
優待も動きありそう
_φ(・_・
>経過措置の対象は22年12月末時点でプライムが269社、スタンダードが200社、グロースが41社あり、各市場の1〜2割を占める。
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上場までの条件をあと少しで満たすような企業への経過措置は2022年4月の市場再編を起点に3年で終了する。なぜなくなるのか?経過措置による影響がスタートアップ数の少なさへの影響があるのだろうか。
ついに動き始めました。
このままだと再編した意味がないので、瀬戸際の企業はここから先どうしていくのか注目。
そんなにプライム市場で上場維持することが大切なのか?投資家の大半は安定した経営した企業ならプライム市場にこだわらないと思うが。
上場企業である以上は監査が必要。資金調達が不要で格付け理由で上場維持する不活性な企業にとって監査はコストでしかない。その企業からは監査費用削減の圧力が生じる。
日本に上場企業が3,800社必要か?
監査に疲弊し業界を去る公認会計士の増加を見て、市場の歪みを感じる
「経過措置の対象は22年12月末時点でプライムが269社、スタンダードが200社、グロースが41社あり、各市場の1〜2割を占める。」

プライム→スタンダード
スタンダード→救済措置無し
グロース→?
4月に再編された時から何も変わっていないという指摘はありましたね。各市場の特色をより強くし、不適格な企業には退場してもらうことも必要です。
4年間猶予があるのはいいことなのか悪いことなのか、、、
身の丈にあったことをしないといけない。背伸びをするといろんな歪みが出てくる。
✔︎経過措置は2022年4月の市場再編を起点に3年で終了し、その後1年の改善期間を設ける
✔︎それでも基準を満たせなければ監理・整理銘柄に指定され上場廃止に
✔︎プライム市場で基準を満たしていない約270社は上場維持に向けた経営改革が急務
なんだかんだで付き合うのかなあ
暫定組の株価が下がりそうだし、きっと達成できない企業が出てくるから、ポートフォリオの見直しが必要になる個人投資家も出そう。
流通性を考えたら創業者が手放ないと難しいよね。
オプティムは2027年3月期中に流通株式比率を対応するって書いてたなぁ
>経過措置の対象は22年12月末時点でプライムが269社、スタンダードが200社、グロースが41社あり、各市場の1〜2割を占める
そういえば、前にこの手の会社の中の人と話したことがあったんだけど、惰性で上場してて、新しいことはとにかく嫌で、役員もカネ払わなくていい知人とかで固めてますってな具合で、さもありなんって感じだったな。会社によって事情は違うだろうけど。
経過措置の期限が「4年」
まぁ、そりゃ設定されるよな。今までなかったのが不思議
経過措置の対象は22年12月末時点でプライムが269社、スタンダードが200社、グロースが41社あり、各市場の1〜2割を占める、、、だそうです。
東証の上場維持基準に関する経過措置、どうせしばらくの間続くんでしょと思っていた人も少なくない気がしますが、遂に具体的な時期が出てきましたね。経過措置終了でいろんなことが動き出すと予想しているので、動向を緊張感を持って注視していました
英文開示やその他もろもろを嫌ってプライム移行に乗り気じゃないスタンダードも、今後は対応していかざるをえませんね・・・
今日は底冷えする一日だったが、このリリースを見てより酷い寒さを感じている方々は少なからずいらっしゃるだろうな、と思う。
思ったより早い印象。
暫定組は待ったなしで資本政策が必要になります。
プライムの背伸び組の会社の株はいくつか持っているが、スタンダード等の上場維持基準を満たしていない銘柄を持っているかについては意識したことがなかったな。今後、いい方に動きがでればいいが。
2026年3月までが猶予期限。そこまでに条件を満たせるようにする必要がある。
そもそもプライム•スタンダード•グロースの先物もETFも無い時点で新市場が機能していない
経過措置の対象は22年12月末時点でプライムが269社、スタンダードが200社、グロースが41社あり、各市場の1〜2割を占める。
経過措置の対象は22年12月末時点でプライムが269社、スタンダードが200社、グロースが41社あり、各市場の1〜2割を占める
✅基準に満たない企業の上場を認める猶予は2026年3月まで
✅プライムの上場基準を満たしていない経過措置の企業は約270社
✅経過措置の企業は時価総額UPや流動性改善が迫られる

上場企業の新陳代謝が促進されるという意味で、良いニュースと解釈✨
盛り上がりますかねー
想定より長くてワロリンティーヌ
東証は25日、プライム市場などの上場基準に満たなくても暫定的に上場を認める「経過措置」の猶予を26年3月までで終了する案を発表した。プライム市場の基準に満たない会社は約270社あり、上場維持に向けた経営改革に待ったなしだ。
プライム維持のためになにか手を打つって本質じゃないなぁ。
そういう考えが浸透してしまって、改革するための変更なのだから。
「プライム市場などの上場基準に満たなくても暫定的に上場を認める「経過措置」を実質4年で終わらせる案を発表」⇒
経過措置は2022年4月の市場再編を起点に3年で終了し、その後1年の改善期間を設ける。それでも基準を満たせなければ監理・整理銘柄に指定され上場廃止に
プライムとか、さすがに1,000億以上で良いのでは?
プライムに残るために成長を加速させる
➡️株価上がる
➡️ハッピーな未来が見たい!!
狙っていきたい🧐
そもそも上場している意味がなんなのかというところになってくるよなぁ
プライム暫定組でもうスタンダードでいいっすという会社と、スタンダード暫定組でもう上場廃止でいいっすとい会社持ってるとマズいな。
グダグダですな。。。早く膿は出したほうが、東証自体の存在価値の向上に繋がるんですがねぇ。
降格じゃなく廃止なのか📝

「経過措置は2022年4月の市場再編を起点に3年で終了し、その後1年の改善期間を設ける。それでも基準を満たせなければ監理・整理銘柄に指定され上場廃止になる。」
東証は今回、企業に企業価値向上に向けた意識改革を促す方策もまとめた。PBRが1倍を割れるなど株価の低い企業に対し、資本コストなどを踏まえて企業価値を高める取り組みや進捗状況を開示するよう要請する。
今後の銘柄選定対象はこれ中心にしてみようかな。
プライム上場の経過措置企業は、新しい制度が始まってから6カ月間は審査なしでスタンダードに移れる。プライム「背伸び組」への救済措置となる。
一方、スタンダードの経過措置企業には救済措置はない。
猶予期間長すぎな感あるけど。
これでMBO増えてくるかな?
ついに期限切られましたね。インパクト大きそう。
よし、とある株3年塩漬けするか🍆
思ってたより長い印象。
ランクダウンを躊躇なくやらねば東証の地位に関わる。
これ結構、影響大きそうですね。
➜経過措置は2022年4月の市場再編を起点に3年で終了し、その後1年の改善期間を設ける
➜それでも基準を満たせなければ監理・整理銘柄に指定され上場廃止になる
時価総額32億の某社みて何でプライムって間違いかと思った…
フォローアップ会議を見ていればある程度わかっていたが、やはり3年か。改善計画書では達成期限を5年にしているところも結構あって、その場合は猶予措置は設けられたけど、、MBO…増えるだろうね。
> 経過措置は2022年4月の市場再編を起点に3年で終了し、その後1年の改善期間を設ける。それでも基準を満たせなければ監理・整理銘柄に指定され上場廃止になる。
猶予長過ぎだろっ‼️😡
「監理銘柄と整理銘柄の指定は通常3カ月以内だが、特例として指定期間を6カ月とした。既存株主が保有株を売ることのできる機会を確保するためだ」

この特例を利用してMBOしようとする企業も出て来そうだ。
東証の暫定組、2026年まで残留できるんですって。長すぎる。
スタンダード上場廃止→グロース再上場の救済措置なしか
一歩前進ではあるが…
出来高とか持ち合いとかクリアしただけで、いい会社しかプライムにいないという状況はまだまだ遠い。
遅くない?
ちょっと猶予与えすぎな気もしますが、期限が示されましたな
期限が示された
なんと!

「経過措置は2022年4月の市場再編を起点に3年で終了し、その後1年の改善期間を設ける」
これは頑張らないとプライム維持出来なさそうなところとか抽出しとく必要があるね😳
これはかなり重要ニュース。
最終的に何社廃止になるのか、、どきどき。
>> プライムだけが対象だった英文開示をスタンダードやグロース企業にも求めるようにする
プライム維持のために動く銘柄にチャンス
当初10年以内と言う話でダラダラした計画を建てる企業も多かったが、流通株100億以上が最大の壁と思われ、株価引き上げ策や買収による達成の動きもでてくる
日本トリムのような配当を大幅に引き上げる企業など注目となる
市場再編の経過措置、2026年3月末が事実上の区切りと解釈した。JPXサイト・フォローアップ会議の箇所も見たけどまだ無いような。
前から言われとったけど、そもそもこんな長いこと救済するのもおかしい
この記事では暫定組に焦点が当たっているが、会議の意図するところはプライム大型低PBR銘柄へのプレッシャー強化だと思う。議事録アップ待ち。
くま吉、PBR1倍になるだけで凄いことになっちゃうお!
プライム上場の経過措置、猶予は2026年3月まで
ここちゃんとやらないと市場再編した意味無いからなぁ。。
潰れないなら別に、上場廃止でも永久ホールドできる銘柄しか買わんよ(・ω・)
計画書をはじめとした開示資料に明記せずとも「上場は維持したい」「でも株主還元はしたくない」といった経営陣の思惑が透けて見える企業には毅然とした対応が必要と考えます。
東証には適切に市場の新陳代謝を促していただきたいものです
暫定組が今後株主還元増やしていくのか業績伸ばすために必死になるのか、それとも諦める企業出てくるのか注目ですな🙄
>スタンダードの経過措置企業には救済措置はない。グロースはスタートアップなど成長企業を対象にし「市場の性質が異なる」(東証関係者)ためだ。

いいねぇ!入れ替えしようぜ!
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