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ネット証券が戦略転換、富裕層も マネックスは専業会社

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 twitterコメント 36件中 1~36件
中間層以上かなあ。
証券と銀行がおもしろくなってきた
いつから2番目の富裕層が多い国になったのだ? ちょっと前までは米国・中国が圧倒していた。まさに国力は衰えているが、アベノミクスによってもたらされた現象である。
うちも負けてはいられない。
ネット証券、手数料や信託報酬の値下げ競争はもう飽和状態なんでしょうね😅
(2023年1月25日 18:44更新)
〉株式売買などの手数料を下げてネットで個人投資家を取り込む戦略には限界が見えており、収益の多角化を急ぐ。

手数料やポイント合戦を繰り返しても、コモディティ化するだけやもんなぁ🤨
富裕層向けの商品かぁ。
AIが進化したら、どうなるんやろ…
ネット証券なのに実店舗に人を置くの?なぜ?
【金融/富裕層ビジネス】
ネット証券が富裕層ビジネスを強化。マネックスは専業会社を立ち上げSBIは地域銀行との共同店舗を軸に顧客開拓を進める。富裕層は大手金融機関も力を入れている。後発のネット証券がビジネスを伸ばすは容易ではないが彼らの動きは押さえておきたい。
ネット証券のアプリやシステムがイマイチなのは相手にされていないからですかね。
積立とかでインデックスETF集めても数bpsの収益。自ずと限界もあるし、そっち行くのは自然。ただネット証券って富裕層相手できるクオリティの人材が必ずしも揃ってないのよね。
転換せんでえぇ
俺みたいな貧乏人の相手だけしてくれw
富裕層の数が中国より多くて世界2位とは意外。このランキングには韓国入ってないし。お金持ちが目立つ中韓だけど、あれはかなり少数なのね。
日本には1億円以上の資産を持つ人が365万人いるってマジかよ。どうりでツイッターにも資産1億円以上の人がうじゃうじゃいるわけだわ。
▶️SBIや楽天証券は…足元でも口座開設の伸びは高水準だが、新規客は投資信託の積み立てなど少額の利用者であることが多い…が利益にはつながりにくい。そこで多額の預かり資産を見込める富裕層にも照準を合わせる。
富裕層向けビジネスって、まさか野〇とか〇和が得意な、無能社員による電話攻撃のことかな???🤣
やめとけやめとけ、あれウザがられてるだけやぞ。人件費の無駄やw
「日本の富裕層人口は世界で2番目に多く」というのは意外でしたがローン組むとかでレバレッジきかせてる人が少ないのかな
手数料稼ぎから、資産を増やす力のある企業が伸びるのは、当然の流れ、しかし格差が欧米程でない日本でこれほど富裕層が多いのを不思議に思なわない日経。
ネット証券も富裕層ビジネスへ。うちは一括は100万円から、積立は月1万円からできるけれど、結局富裕層でリテラシー高い人が多いです。
株式売買などの手数料を下げて個人投資家を取り込む戦略には限界が見えており、収益の多角化を急ぐ。大手証券やメガバンク、外資系証券も力を入れ.. 後発のネット証券がシェアを取るのは容易ではない。
パイの取り合いになってきましたし、手数料勝負には終わりがないですからこういう方向転換は必然。
すでに手数料無料の証券会社もありますしね。
富裕層とネット証券の相性ってどうなんだろうか?結局リアルとの融合?
日本とアメリカの富裕層を、貧乏人になる程叩き潰さないといけない。
何を指して『富裕層取引』とされているのか、定義が欲しいな、と思うところ。
外資PBや駐在PBからすると「ネット証券ではシステムで打ち取ることが是とされる為、個別対応ができない」と言う。
おまいらがインデックス推しまくるから証券会社が儲からなくて困ってるらしいです😂それにしても腐っても鯛、日本にはまだまだ富裕層が多いんですね。人口比率でいったらアメリカを凌ぐのでは?😇良いことですね
日本って世界的に見ても金持ちが多いのか・・・
「SBIホールディングスは銀行との共同店舗を軸に顧客を開拓する」
日本経済新聞
ソニー銀行あたりとうまく連携してくれ
富裕層向けサービスねえ。ボッタクろうっていうものにしか見えなくて、全然惹かれない。通常のネット証券のサービスで金融商品は十二分に揃っている。
来月『💴SBIプラザ』を新生銀行との共同店舗で銀座に開設
「マネックスは21年に富裕層向けの事業を始め、22年10月にマネックスPBとして分社化」
富裕層専門業者とネットというインフラを持ちその上で富裕層にも対応する業者。最後に勝つのはどちらか。
特にマネックスさんは高齢者の方の相続などに力を入れているように見えます。富裕層と言っても属性はそちら方面に偏るので提案すべき解決策も似てくるのだという理解。
【山びこ通信】ネット証券が戦略転換、富裕層も

株取引で成長してきたネット証券のビジネスモデルは転機を迎えた。日本株の売買手数料は引き下げ競争が続き、口座を増やしても採算が厳しい。収益源の多様化を狙い、富裕層にも照準を合わせる。
ネット証券は価格競争で証券ビジネスの裾野を広げてきた。一方でネット社会の進展により、利便性も高まりコンテンツも充実。資産運用のプラットフォーム化は富裕層ゾーンにおいて重要な機能。現富裕層にはネットは浸透しており、その層にブランド力を高めるのは妥当な戦略。
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