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給料半減でも「娘をインターに」 教育に失意の父、大手辞めて海外へ

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わかる……「少子高齢化で日本の経済が縮んでいくのは明らか。娘が大学を卒業する頃にはいい仕事や産業は少なくなると思う。娘には海外でも働ける能力を身につけさせたかった」
私もこれが課題です。努力します。/拝読/

自由記述の問題では、「自分の考えを他者に伝わるように根拠を示して説明すること」に課題があるとしている。
日本の教育では、知識の暗記や正解にいかに早くたどり着くかが重視されていると感じたそう。

行き先は、首都に多くのインターがあり、教育カリキュラムの選択肢が豊富なマレーシアに決めました。
紙面ではグラフを載せました。
EFエデュケーション・ファーストによると、日本の点数がほぼ変わらないなか、他の国の英語力が高まって相対的に順位が落ちているそうです。
中田敦彦の影響受けて移住決めたというのがやばすぎではないか?
現地で転職活動をし、コールセンターに就職した。英語と日本語を使って仕事を始めたばかりだが、年収は前職の半分以下に減る見通しだ。
ーー
ごちゃごちゃ日本の悪口書いてるけど、「マレーシアでコールセンター」って言葉悪いが最底辺職やん。本当に大手にいたの?
成功バイアスって言葉はもっと周知すべきだよね。少なくとも知っていれば、田舎に移住してQoL爆上がりと言うのと同じ。幸せは人それぞれ。それだけだよ。
この話を最後まで読んだわけではないが、5歳からインターに通う子どもを、「何語」で考えるように育てたいのだろうか?
10歳までは、思考する言語を確立すべき、という論文がある。
いろいろ考え方はあっても良いと思うけど、日本がダメ=海外が良いという発想にはややついて行けない。もちろん海外にも良いところはあるだろうが、日本に良いところがない、と判断出来るほど、日本の全てを知っているとも思えない。
さすがに両親が両方とも海外在住も留学経験もないのに家族で海外移住って正気か?海外移住って子育て以前にまず生活の慣れからすごくキツイぞ⋯?
"日本での教育には不安があった。自身の経験でも、無理やり頭に詰め込んで後でほとんど使わない受験知識が多かった"

それは制度ではなくご自身の問題では?
何がとは言わないけど視野が狭いと大変。
イケダハヤトの言葉を信じて会社辞めて地方移住した人と同じパターンで草。

>「お笑い芸人で、人気ユーチューバーの中田敦彦さんのシンガポール移住に刺激を受けた妻から『海外に移住しない?』と提案を受けた」からだそうです。
(追伸

つか、朝日新聞さんはついこの間

「海外移住はバラ色

記事を連発してましたよね?

近頃、小銭を貰ってはその都度テキトー記事を書くんで、

「デスク間の統制やら過去記事との整合性やらはとうに崩壊

しとるんですかね?🙄
【読まれています】

大手通信会社を辞めてクアラルンプールに移住した男性。5歳の長女の教育のためでした。
年収は半分以下に。
それでも「娘が大学を卒業する頃、(日本に)いい仕事は少なくなると思う」
自分の考えを言える人に育ってほしいと言ってるけど、当の子どもはこの夫婦の子育て方針になにか自分の意見を言えたのだろうか?従順な奴隷を育てているだけでないといいが→
気持ちはよく分かる。「少子高齢化で日本の経済が縮んでいくのは明らか。娘が大学を卒業する頃にはいい仕事や産業は少なくなると思う。娘には海外でも働ける能力を身につけさせたかった」
→マレーシアを選んだ理由は良く分からない。。
→教育移住する狙いが英語の習得なのに、行き先がマレーシアというのは日本に対する皮肉に思える。
?インターなんか行ってないけど海外で仕事できるよ?😏

#
途中までしか読めないけど、なんかこのシリーズモヤるんだよなあ。
マレーシア、子供の誘拐とかままあるんだけど。
数年前教育留学してた日本人の子、住んでたコンドで誘拐されかけたよ。その親子はそれを機に帰国した。
感じる・考えることができる人は脱出する。そうではない人とその子孫は残って今私たちが積み上げている負債を背負っていく。進化論的に遠い未来の日本に住む人はどういう集団になるのだろう。
海外のインターに行かせる話題より、日本の教育問題の核心をついた記事を載せていただきたいものです。

#
日本をディスりたいだけの記事ってなんなのかなー。自分の経営する英語塾にも某メディアから「日本脱出のために英語を学ばせている家庭の保護者に・・・」って取材の申込みが来たが、断ったよ。
「自分の意見を言う機会が少ないのも含め、「30年前に自分が受けた教育とほとんど変わらないじゃないか」と思った。」
「日本の経済の未来が明るかったら、受けられる教育に満足できていたら、移住することはなかったと思う」

身につまされます
子どもが減っても教育関係はそれなりにアツい、富裕層は金出すし。死人が増えても葬儀業界はキツイ、儀礼簡素化の流れには抗し難い。
「少子高齢化で日本の経済が縮んでいくのは明らか。娘には海外でも働ける能力を身につけさせたかった」

男性は大手企業を退職し、妻と長女とマレーシアに移住しました。目的は子どもの教育でした。
同感‼️😢😭

日本での教育には不安があった。自身の経験でも、無理やり頭に詰め込んで後でほとんど使わない受験知識が多かった。
給料減ってまでマレーシアのインターに通わす理由。自分の頭で考えようとか害にしかならんからな。まず先人の教えを学び調べるのが勉強で、自分で考えるのはその後や。バカな父親。
↓
自分の知人も同じで、税制が変わる直前に子供を連れて海外に移住。既に欧米含め数か国に永住権あるって言ってました
日本は安全で、便利で、おいしい食べ物も安く手に入る。でも、子どもたちが大きくなった時の日本を想像するとちょっと心配です。
静かに進む人材の流出、それにどう向き合えばいいのか。本日も11時ごろに第3回を配信します。

第2回:マレーシアに教育移住した家族の話↓
「少子高齢化で日本の経済が縮んでいくのは明らか。娘が大学を卒業する頃にはいい仕事や産業は少なくなると思う。娘には海外でも働ける能力を身につけさせたかった」
「少子高齢化で日本の経済が縮んでいくのは明らか。娘が大学を卒業する頃にはいい仕事や産業は少なくなると思う。娘には海外でも働ける能力を身につけさせたかった」

同じ子育て世代として無視はできない
迫りくる日本の衰退が現実として見えている地方住みの方が記事に共感するのではないかなと思った
ジャパンにいても未来は無いもんな…
”子どもの教育のために海外に移住”とは一見、恵まれた環境に思えますが
「日本の経済の未来が明るかったら、受けられる教育に満足できていたら、移住することはなかったと思う」byお父さん
の言葉にわずかな無念さを感じ、共感を覚えました。
ふつうによい公立教育があればなあ
“移住して驚いたのは、日本人の多さだ。長女が通うインターには、幼稚園~高校で少なくとも約30の日本人家族がいて、同じクラスの子どもも半数ほどは日本人。駐在員が多いが、教育目的で移住した家族も”
親にならないで良かったなとふと感じた。
「少子高齢化で日本の経済が縮んでいくのは明らか。娘が大学を卒業する頃にはいい仕事や産業は少なくなると思う。娘には海外でも働ける能力を身につけさせたかった」

国を支える若者が、続々と海外へ。記事にあるように親ごと日本脱出を考える家族、身近な友人にも多いです。
<移住して驚いたのは、日本人の多さだ。長女が通うインターには、幼稚園~高校で少なくとも約30の日本人家族がいて、同じクラスの子どもも半数ほどは日本人>
“少子高齢化で日本の経済が縮んでいくのは明らか。娘が大学を卒業する頃にはいい仕事や産業は少なくなると思う。娘には海外でも働ける能力を身につけさせたかった”
〝教育移住〟……か。
海外といっても、数時間のところ。教育の選択肢として考えた時に、国内かどうかはマイナーなことなのかも。
近頃やたら朝日新聞が

「海外は素晴らしい、移住しよう

記事を連発してて、やたら不気味です。もしかしたら、某国による

「日本はもう衰退国
「われわれには勝てない、平伏せよ

キャンペーンの一環なのでしょうが、

お・こ・と・わ・り・し・ま・す!🇯🇵✊😤
トリクルダウンは中国の経済政策の先富論と同じ。日本のよさって和合なのに逆行した政策。日本の場合、最下層を底上げする方が似合っているんだよ。

先富論 - Wikipedia
渋谷区の某奥様は「日本の公教育がダメダメだから少しでも余裕がある人は子どもをマレーシアの学校に通わせる」と言ってた。
前の勤め先の同僚は、地元の友達が転勤で家族もろともタイに行って、任期が終わったら母子は教育のために残って父親だけが帰国したり、
#
自分が海外で仕事すらしておらず海外をロクに知らないのに勝手に教育に失意して子供をアジアのインターに入れる意味が全く分からない。こんな親だったら嫌だね。|
朝日新聞のこの日本脱出の連載も、新しい日本dis企画ができて記者さん大喜びみたいな雰囲気を感じてしまうのは気のせいだろうか。
「少子高齢化で日本の経済が縮んでいくのは明らか 」

5歳の長女の教育のため、大手企業を辞めてクアラルンプールに移住した男性。

「娘が大学を卒業する頃にはいい仕事や産業は少なくなると思う」
”移住して驚いたのは、日本人の多さだ。長女が通うインターには、幼稚園~高校で少なくとも約30の日本人家族がいて………”

海外移住する日本人が増えています。
その背景から見えるのは日本の現在地です
明るい未来と、必要な教育を享受できる環境、、、まさに日本に足りないもの
日本の将来や教育に不安を感じている親は多いと思います。「子どもには中学受験ではなく海外インターを」と言う親たちを取材すると、必ずしも富裕層ばかりではなく驚きました。
信じ難い記事でコメントは難しい。伊勢湾周辺地域では「マレーシアまふぃあ」は、とても評判が悪く、問題地域への移住などなど考えられない。だまされているのでは?
>詰め込んで後でほとんど使わない受験知識が多かった - 現象事実として同意するが、それは日本の大学受験人口が膨大で大量採点大量審査に適する出題形式を要されるが故。海外でも受験人口が極端に多くなれば同じ問題は起きうる。 給料半減でも「娘をインターに」
子どもの教育のためにマレーシアに移住した家族の話です。「少子高齢化で日本の経済が縮んでいくのは明らか。娘が大学を卒業する頃にはいい仕事や産業は少なくなると思う。娘には海外でも働ける能力を身につけさせたかった」と。
大手通信会社を辞めてクアラルンプールに移住した男性。5歳の長女の教育のためでした。
年収は半分以下に。
それでも「娘が大学を卒業する頃には(日本に)いい仕事は少なくなると思う」と話します。
生まれ育った日本を離れ、海外に移住する人の流れが静かに増えています。その決断の背景に何があったのか。
東京からマレーシアの首都クアラルンプールに移住した家族のストーリーです。決断の背景に何があったのでしょうか。
連載2回目。大手の会社を辞める時の心境、給料が半減しても前向きにとらえている理由について詳しく語ってくれました。
移住して驚いたのは、日本人の多さだ。長女が通うインターには、幼稚園~高校で少なくとも約30の日本人家族がいて、同じクラスの子どもも半数ほどは日本人。駐在員の家族が多いが、教育目的で移住した家族もいる。
日本で公立保育園に通っていた長女は現在、学費が年に200万円弱かかるインターナショナルスクール(以下、インター)に通う。
「わたしが日本を出た理由」の2回目が、配信されました。今回のテーマは「教育移住」です。
日本の教育に失望し、子どもを海外インターに通わせるため海外移住した家族の話です。
何らかの理由で日本を離れた人たちのストーリーから日本の「現在地」をみつめる連載の2回目は、娘の教育のためにとマレーシアへの移住を決意した家族のお話です。わかる、という方、わからない、という方、受け止めはそれぞれと思いますが、考えさせられる記事です
東京都に住んでいた42歳の男性は昨年6月、大手通信会社を退職。マレーシアに移住した目的は5歳になる娘の教育でした。
「娘が大学を卒業する頃にはいい仕事や産業は少なくなると思う。海外でも働ける能力を身につけさせたかった」
「30年前に自分が受けた教育とほとんど変わらないじゃないか」と思った。
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